立っているのがつらいらしく、どんどん腰を落としていく。
さすがにつらそうだから、窓際に腰掛けさせた。
その縛られた背中を窓からさらしながら、大股を開かせて、クンニ。
もう汁だくでやばい。
あっという間に、足に力が入り、逝ってしまった!
そのまま、ベッドに移動。
縛りを解いてあげる。
自由を与えつつ、責めは緩めない。
耳や胸、首などをやさしく触ったり、親指を口に入れ、舌を愛撫したり。
いやらしい舌の動き。
背中も舐めまくる。
いいポイントに入ると、けして大きくはないが、いやらしく鳴く子猫。
そこから、乳首舐めたり、横乳、下乳、脇まで舐める。
指をクリトリスに持ってくると、粘度の軽い湿り気であたりが覆われている。
秘境に突っ込むと、感じてますサインがビンビンに出ていた!
私はひたすらサインが出ている部分を触る。
入り口と奥、やばいらしい。
特に奥は
「そこはダメ!」
と言ってしまうくらい、やばいみたいだ。