ベランダの柵に腰掛けさせ、私は膝立ち、あらわになっている乳首を舐める。
今度は地べたではないから、見られてもおかしくない、声を必死に押さえながら、でも、崩れるように、腰をまげて、必死に腰掛けながら、舐められて感じる彼女。
興奮してきたので、ついにパンツを脱がせる。
クリトリスはもうパンパンに膨れて、暗がりでも十分わかるくらい。
さわると、中から汁がどんどん出てくる。
指を入れたら、もうトロトロ。
出し入れすると、腰掛け続けるのが大変みたい、腰が浮きはじめる。
静かな夜のベランダに、くちゅくちゅとアソコの音が鳴り響く。
夢中になりすぎていたけど、日常にはありえない音だから、やばかったかな?誰かにばれなかったかな?!
指を入れたアソコから汁が吹き出そうなくらい、だったから、ひとまず地べたに寝かせた。
そのあとも、クンニでびしょびしょに。
再度、ビジャビジャに音をならして、指を出し入れ。
二本入れた時には、もう汁が吹き出ていた。
気付いたら、彼女は普通に声を出して、喘いでいた。
やばいと思いながら、止めずにいかせました。
おわったらぐったり。
今度は地べたではないから、見られてもおかしくない、声を必死に押さえながら、でも、崩れるように、腰をまげて、必死に腰掛けながら、舐められて感じる彼女。
興奮してきたので、ついにパンツを脱がせる。
クリトリスはもうパンパンに膨れて、暗がりでも十分わかるくらい。
さわると、中から汁がどんどん出てくる。
指を入れたら、もうトロトロ。
出し入れすると、腰掛け続けるのが大変みたい、腰が浮きはじめる。
静かな夜のベランダに、くちゅくちゅとアソコの音が鳴り響く。
夢中になりすぎていたけど、日常にはありえない音だから、やばかったかな?誰かにばれなかったかな?!
指を入れたアソコから汁が吹き出そうなくらい、だったから、ひとまず地べたに寝かせた。
そのあとも、クンニでびしょびしょに。
再度、ビジャビジャに音をならして、指を出し入れ。
二本入れた時には、もう汁が吹き出ていた。
気付いたら、彼女は普通に声を出して、喘いでいた。
やばいと思いながら、止めずにいかせました。
おわったらぐったり。