若いのに、舐め方がこなれてる。
ガマン汁をもてあそびながら、ペロペロと舐める。
ガンガンに立ったところでくわえた。
手で小刻みにしごきながら、強めなフェラ。
気持ちいい。

自由にやらせすぎたので、制止した。
そして、また潮。
電マも登場。
捩れるほどに感じていた。
そのあとは縄。
両手の首を縛る。
その手を万歳させて、何も抵抗させないようにした。
そのまま手マン。

さすがドエムっ子、シチュエーションだけですぶぬれ。
ピューピューと吹きまくる。
その手のまま、チンチンを口に近付ける、ペロペロ舐める。

舐めさせながら、ゴムを用意し、潮を吹きまくったとこにずぶっと差し込んだ。
なんの抵抗もなく、入った。

「チンチン入ってる」
「入れたかったのぉ」
エロい言葉を並べながら、喘ぎまくる。
手は縛られたまま。
その興奮で、腰は動きまくり。
ほどなく、私は発射。
ドエムっ子は精子が好きらしく、腹に発射したあとも、チンチンを根元からしごいて、残らず出させた。

そこがエロくて、間髪いれず手マンをした。
最後まて吹かせて、おわった。

楽しかった!!!

淫乱なドエムっ子だったな!!