今日は家からやってきたので、おもちゃを持参していた。
それでパンティの上から、ウインウインとおもちゃで責める。
「パンティにエロいシミがつくよ」なんていぢめながら。
そして、パンティも脱がす。
指で栗などは触らず、いきなり92。
子猫の栗はもうはじけそうにぷりぷりとしていた。
その大きな栗を口に含みながら、舌でゆっくりといたぶる。
もうちょっとレロレロしただけど、逝きそうな感じ。
でも、子猫逝きそうになると「逝く逝く」って言ってくれるから、いぢめたくなる。
「逝く逝く」と聞く度に栗から口を離す。
何度も何度も離す。
どんな気分かと聞くと、「不思議な感じだけど、逝かせて欲しい!!」と素直な答えが。
どんどんいじめると、どんどん素直になる。
「お願い!逝かせて!逝かせて!」
普段はサバサバ系なのに、こうゆうときに可愛らしいのは大好き!
子猫をいぢめて私も気分がよくなったので、思いっきり逝かせてあげた。
「死にそう」とくたくたになっていた。
しばらくほおっておくと、すやすやと寝息をたてていた。
それは仕方ない、朝から晩までバイト、寝ずに今夜明け前の午前5時。
既に疲れているところに上乗せだから。
でも、1回じゃ終わらせないよ!寝ている所を悪戯してみる。
寝ぼけながらも、反応している!結構楽しい。
激しくおもちゃで責めてみると、完璧に起きて、あえぎまくっていた。
そんなことを5回も6回も続けていたら、朝になっていた。
今日は仕事を休みにしよーと職場へ連絡を入れた。
ホテルは午後1時までなので、ひとまず寝ている所をまた責める。
ここまで、挿入は無し。
でも、子猫からの要求(みたいなもの)があったら、挿入する気でいた。
ここで子猫を試すことにした。
逝かされまくり、ぐったりと全裸うつ伏せで寝ていたの所に私も全裸でかるく抱きつく。
そして背中をやさしく愛撫。
そうやって子猫の寝ているところを起こしながら、私の棒は子猫の栗や穴が触れるか触れないかの場所へわざと近づけておく。
もし、気があったら、なにかしらこの棒へアクションを起こすだろう!!そんな風に思っていた。
実は前回挿入した時も、子猫から挿入要求があったと判断した行動があったのだ。
なので、そこが判断できたら、ある程度同意で挿入なんだろうと(ここは私の独断解釈であるが笑)
ほどなくして、私の棒の存在を下半身で感じたのか、うつ伏せから少し腰を浮かせて、いざなうように淡くすりすりと栗や穴を近づけてきた。
露骨ではなく、でも確実に偶然ではなく、淡くかすかに二人の大事なところが触れていた。
これで今回も同意がとれた!!と私は判断し、うつ伏せのまま、少し腰が浮いた状態で挿入した。
棒の感覚的には、そんなにずっぽし入っているようには思えなかった。
子猫はいいバストをもちつつ、若干の下半身太め。
バックでもないうつ伏せの状態から挿入だと、大きいお尻にだいぶ阻まれていた。。。と思う。
もう挿入してしまえば、あとは同じと正常位へ変化。
思いっきり突いた。
気持ちよさそうにしていたが、その後若干機嫌を損ねたのか、挿入を止められた。
前もあったので、素直にやめる。
でも、責めはやめずに、また逝かせる。
結局、お互いお腹が空くまで、7時間で8,9回ほど逝かせた。
最後はトライしかけたが、軽く拒否られた(笑)
いやー、我ながらしつこく責めたなー。
でも、逝った後はさほどしつこく責めなかったので、まだこの辺りはしつこくできるかな?!
最終的に、私は射精なし。
とはいえ、逝きたかったので、ちょっと羞恥プレーで子猫が着替えている横で自慰発射。
すっかりお昼になり、近場でゆったりランチ。
そのあとも時間があったので、お茶して、子猫の話をいろいろ聞いた。
帰りは、私を警戒してか?駅までお見送り。
なんだか、そういう軽い優しさみたいなのに弱い(笑)
惚れさす気か?!さすがに年が離れているから惚れないけど!
そんなこんなで、真夜中のメールからこんな展開になりました。
帰ったら爆睡でした。。。。心地よすぎる疲れ!!!
今日の満足度:★★★★★(5つ星)