痴漢プレーを楽しんだ女性と再会。
昼間にちょろっとメールをしたら、今日は暇かも?!という事で、仕事終わりに落ち合う約束をした。
そんな約束しちゃったら、午後の仕事はそうそうはかどらず(笑)
予定通りに仕事を終えて、待ち合わせへ向かう。
落ち合って、今日は映画館でドキドキしよ!!と話しながら、まずは腹ごしらえと夕飯を共にした。
そして、映画館へ、、、、しかし、平日だったこともあり、映画館が最終上映を開始していて、窓口が閉まっていた。
がっくり。。。。
途中でも入ろう!!と思っていたが、よくよく考えれば閉まるのが当たり前か?!
気分を切り替えて、漫画喫茶へ行こう!!となった。
カップル席、ソファータイプ。
ほとんど利用したことがないので、どんな席なのかドキドキした。
すると、そこそこ仕切りがあり、ソファーも大きく、座ってしまえばそれなりの密室感がある。
でも、背伸びすれば見えるし、出入りの仕切りドアは下が大きく開いていて、足元は隠れない。
席の仕切り板も厚くはないので、声も気にしないといけない。
Hな事をするには、ドキドキするシチュエーション。
ネットに繋がっていたので、まずは適当に「漫画喫茶、痴漢」といった検索ワードでネタを探していた。
すると、痴漢相手募集の掲示板へたどりつく。
そこでは、お金を払っていいからHな事してくれという男性がいたり、
いついつに彼氏とここへ行くので、トイレに立つ時、すれ違いざまに触って!!などの大胆な女性もいた。
そんな事も行なわれているのか?!とびっくりした。
それを二人でみていて、すごいねー!!と言っているうちに、すこし空気が温まったので、プレー開始。
まずは胸あたりを。
服の上から触ったり、揉んだり。
前回はワンピでがっちり胸はブロックされていて、脱がさないとどうにもならなかったのだが、
今回は前ボタン式だったので、適度にボタンを外しつつ、服の中へ手を伸ばす。
乳首を指先でツンツンしたり、つまんだり。
すこしずつ、彼女の表情に快感が表れてきた。
(つづく)