私の固い棒を子猫の秘境の中へと押し入れる。

もう、ぐちょぐちょなので、なんの抵抗もなく。。。

「挿入なし」

それが子猫との遭遇において、暗黙の約束になっていた(と思う)。

なので拒否られるかも?と思っていたが。

子猫はもう入れたくて仕方なかったらしい。

そうでなかったら、私の股間に手を伸ばしてもてあそぶように触ったりはしないはず。

その場の空気を読んだ行動は間違っていなかった、、、、と思う。

気持ちよさそうにしていたが、満足したあたりで子猫からストップがかかる。

私は逝かずに秘境探検は終了。

ぐったりとしていた子猫だが、すこし休んだ後、むくっと起き上がり無言で風呂へ。

あ。。。。これは暗黙の約束をやぶったから、怒ったり、または後悔をしているのかも?

もし、そうだったら、私のKYが悪さをしてしまったことになる。

すこし子猫の様子を伺っていた。

でも私も逝きたくて仕方がなかったので、エロビを付けて、こっそり自慰。

すると早々に子猫が風呂から出てくる。

テレビを消す間もなく、しごいていたのをばっちり見られる。

「エロビおもしろい?」

と聞きながら、しごいている私に近づいてくる。

「おもしろくない。。。」とこたえると。。。。

子猫はおもむろに、私の棒へ口を近づける。

意外な行動にびっくり。。。

しかーーし、今日に限って、なぜかくすぐったさが、、、

たまらず中断させる。

でも、自分の右手はしごきに入る(笑)

それをみて、子猫は乳首を責めてきた。

舐めたり、抓ったり、かんだり。

ディープなキスや耳なども責めてきて、思わず右手のしごきに力が入る。

そして、耳や首筋を舐め上げられながら、気持ちよく発射!

長々と起きていて最後にこれなので、さすがにぐったり。

軽く寝たら朝がやってきた。

子猫と朝食を共にし、私は仕事に向かいました。



なんだかんだで、半日も寝食を共にすると子猫の人柄が伝わってくる。

すごくさばけていて、意思もはっきりしていて、自分が受け入れない事はバサっと冷たく切り捨てるけど、

時にしおらしいくらいの女性的な優しさを見せたり、

素肌で寄り添っている時に見せる笑顔はとても魅力的だった。

またの機会がありそうだが、どうなんだろうか?!

惜しむべくは、痴漢にあってきたのか聞きたいところだ(笑)

今日の満足度:★★★★★(5つ星)