前回は子猫があの日だったので、パンティ確認はしなかったが、

今回はパンティが湿っているのをばっちり確認!!!

子猫の栗周辺を責める。

前回、反応のよかった責め方でいく。

二本の指で栗を挟むように、決して痛くならないように、繊細に触る。

ピアノを弾くように。。。

そして、秘境へ!!!

前は汚いからと拒否された。

今日はその心配もなく、濃厚な前戯のせいか指をは秘境へするりと入った。

とてもわかりやすい秘境で、触って欲しい場所が指の感触で丸わかりだった。

優しく、でも的は外さず、けして激しくはせず、じらすようにゆっくりと指を動かしていく。

徐々に秘境の中のGOODポイントがわかってくる。

そこを激しく責める。

前回から通して、彼女には「ダメ」という言葉は使うな!と叱っていた。

「気持ちいい」と言いなさい、と。

でも、やっぱり際の際までくると、「ダメダメ」言ってしまう。

それを聞くと、私はしつこく叱る。

いい関係が出来ている。

ほどなく、栗で昇天!!!

ここで今日は終了。。。。。。とはさせないよ(笑)

前回同様、私の肩を借りて寄り添い、すーすー寝息を立てる。

今日は寝ようともおもったけど、まだ興奮が収まらず。

一時期いびきまでかいていた彼女の肌に再度触れる。

起きていたのか?寝たままなのか?吐息が漏れる。

それに興奮し、もっと感じる胸などをもぞもぞ触る。

段々と反応が大きくなってきた。

これは!!!と思い、私は右手を彼女の秘境へ。

ちょっと寝たのに、まだビショビショ。

またもやスイッチ入りました!!!

がんがん秘境と栗を責める。

そして、、、、栗を口に含む。

しつこいくらいに舐め回す。

舌と唇をつかって、いとおしくも力をこめて、愛撫する。

彼女はもうヘロヘロ。

「すごい、すごい、気持ちいい」

そんな言葉しか出てこない。

口で2回目の昇天!!!

さあ、寝るか。。。。。。

とはいかないんですねー。

またもや寝息を立てている彼女にちょっかいをだす。

時間あいたのに、まだ濡れている。

もう、エンドレスだーーといわんばかりに責めまくる。

さすがに彼女もなにかを求めているのか、私の股間をパンツの上からいやらしく触る。

3回目の昇天!!

そして、、、、越えてはいけない境界を越える。。。。。

(つづく)