朝方も近くなり、寄り添う彼女は寝息にちかいものをたてている。

最初は優しく頭を撫でて、寝かせてあげようかとおもったが。。。。

やっぱり自分も気持ちよくなりたくて!!!

彼女の手を勝手に自分の乳首へ。

チロチロ操る。

ちょっと気持ちいい!!

そんなことをしていると、意識がまだあったらしく、彼女のほうから乳首を触り始めた。

ここぞとばかりに、「乳首舐めて」とねだる。

応じて、舐めたり噛んだり。

もうガマンできず、パンツを脱ぐ自分。

自分のガチガチの股間をしごかずにはいられなかった。

はげしく右手でしごいていると、彼女の頭がすーーーと自分の股間へ。

柔らかな舌の感触が自分の股間を包んだ。

気持ちよくはなりたかったが、予想外の行動。

「お礼がしたくて。。。」

そんな事言われちゃうと、もう鼻血でるかというくらいに興奮しました。

彼女の口撃は、この年代にしてはとても旨い。

私が同い年くらいのとき、こんな口撃をする人はいなかった(そんなに体験してないから、だけど)

すこし時代の流れを感じつつ(笑)

手もつかいながら、いやらしく、単調にならない責め方で、すごく気持ちが良かった。

ただ、フェラではあまりいかないのです、自分。

彼女が疲れてきたのを察して、もういいとやめさせる。

でも、いきたかったので、自分でしごく。

彼女は乳首を責める、耳を責める、いやらしいキスをする。

今日1日の興奮とともに、最高潮に達した。

いきそうだったので、最後は彼女に棒の頭をくわえてもらいながら昇天!!!!

彼女の口の中は、私のホットドリンクで一杯になった。(もちろん、飲んではいないです笑)

もう汗だらだらなくらい、体の芯から熱くなっていた。

そんな汗だくな私を丁寧に拭いてくれる彼女。

んーーー、私が10歳若かったら惚れているかも(笑)

急にかいがいしい女性らしさが見えて、あぶなく射殺寸前でした。

そうこうしていると、気づいたら、朝方5時。。。。電車も動き出そう、なんて時間だ。。

シャワーは共用だったので、ひとまず服を着てレンタルルームを去る。

駅までの帰り際、約束を守る。

でも、気持ちでいいよ!などと言ってきた。

私としては一生懸命責めたので、生理だった彼女を出来うる限り満足させた!!!とうぬぼれていたが、

そういう言葉を聞くと、間違いじゃなかったな!と再認識。

お言葉に甘えて、約束は半分くらい守る形に。

まだ陽がのぼらない時間、不思議な関係と不思議な気持ち。

今日も仕事だぜ!!なんて思いながら、帰宅しました。

また会えたらいいなーと思っていたけど、向こうは1回限りと決めていたかもしれないので、

どうかな?と正直感じていた。


今日の満足度:★★★★☆(4つ星)「生理の為、大事な場所を舐めれなかったから、満点ならず笑」