服装 | 脱自己犠牲

脱自己犠牲

色々変わりたい気持ちが出てきて、動き始めました。
自己犠牲もそのなかでなおるといいな、と思っています。

気づいたことがあって、


あんまり女子力のない格好をしてる日に限って、外で酔っぱらいに喧嘩売られたり、歩道渡ってるのに車がつっこんできたり、怖い目に合う。


ここでいう女子力のない格好というのは、楽な格好で、ぴちぴちのズボンとか、ぴちぴちのズボンに太いボーダーの長Tとか。


私的には、カジュアルでこれもかわいいんじゃない?とか思って着て行ってたんだけど、そういう日に限って、めっちゃ怖い目に合うって偶然じゃなさそうな気がした。


楽な格好して、女子を意識してない女子には、男性は冷たいのか!?と思ったけど、


子宮委員長はるちゃん流に考えると、外の声は、自分の子宮の声だから、中の私が、こんな女らしくない格好させられて怒ってるんじゃないかと思った。



たしかに、服装がちゃんと決まってる日は、本当に気分がいい。
女子力低めがいけないっていうより、本当の私は女子っぽい格好が好きなのかも。


今年夏は、カジュアルな格好で乗りきろうとか思ってた矢先に思ったこと。


やっぱり、服装もちゃんとしよ(>_<)