日出処の天子このところ読書づいてるちょきです。 たいがい立ち読みか図書室(「館」ではない!週4日13~17時しかあいてないとゆーこじんまりしたとこです。不規則勤務でよかった・・・)なんですが、けっこうまんががいろいろあります。 このところ、前に読んだマンガを読み直しするのがマイブーム。 山岸凉子の「日出処の天子」。 何回読んでもすごいなーと思います。 聖徳太子という歴史上の人物をこのような設定で描けるとは・・・ ある意味「聖☆おにいさん」に共通するものが。 ほんと日本のマンガってすばらしいですね。