近所に 喋らなければ 動かなければ「しっとり 儚げな 涼し気な
京美人」な おさななじみがいる。 ほんとうに 話さなければ 動かなければ ほんとに色っぽい人・・・ なんだけど・・・
昨日、ばったりあったら右手首にガッチガチの包帯がまかれてる。
「どうしたん?それ 折れたん?」
「それやねん・・あんな・・」
桃を剥こうとして、数秒考え 画期的なアイディアが降臨!
桃を手に持ち 包丁で真ん中から一周 切り込みを入れ 桃を両側からねじれば あら 簡単! 半分この桃の出来上がり!
わざわざ ちまちま 皮めくらなくてこれで![]()
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で、桃を手に持ち半分に切り始めたら 目がなくなるんじゃないか
と思うくらいの激痛がっ!
「わぁぁぁ![]()
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」 声にならない おじいちゃんおばあちゃんの
叫び声、おばあちゃんがタオルで押さえ おじいvちゃんが救急車を呼び病院へ。
「手のひら 二つにならへんでよかったわ」 「神経大丈夫なんやて」 「縫うたわ~」「すんごい血 やってん」
聞きながら 気が遠くなるような ざわざわした気持ちになりました。 あの救急車の音、これだったんだ・・・