ありえないでしょΣ(・ω・*ノ)ノ
知り合いから電話がきまして「某事業の説明会をするのだけど人が集まらないとかっこつかないから会場に来て欲しい」と突然言われました^^:
「サクラ」ってやつですねΣ(ノ∀`*)ペチッ
それなりに予定もあったのですが、いちお仕事上のお付き合いもあるし説明会等の会場内が閑散としている時の何とも言えない気持ちがわかるので嫌々ながら会場まで行ってきましたよ( ´Д`)=3
実際にはそこそこ人が集まっていたので「退屈だったら居眠りでもしよっかな?」って感じで会場の目立たない後方の隅の方に座りました。
だってサクラですから(笑)
特別説明を聞きたいわけでもないし興味もないしΣ(ノ∀`*)ペチッ
で、説明会も順調に進んで行って質疑応答の時間になりました。
もちろん私は質問なんてする気もないから時計をチラ見しながら「あと少しで解放される♪」とテンションも上がってきてました^^
ところが・・・
質問する側(傍聴者)の質問内容やそれらの回答に対するツッコミがなかなか激しくて会場内が白熱した雰囲気になってきました^^:
回答する側(知人)の回答も歯切れの悪い感じに・・・
たぶんそこまでの質問を想定していなくて明確な回答を出来るまでの準備をしていなかったのだと思います(´ω`;)ゞアセアセ
ただ私はサクラですから「どっちもがんばれ~」「でも予定時間で終ってくれ~」なんて気楽な気持ちでいたわけです。
信じられない出来事が起きるなんて考えもしないで。。。
回答に詰まってしまった知人があんな行動に出るなんて。。。
ある質問に対して知人が回答に困ってしまった時にその事件は起きました。
「え~・・・え~・・・その件に関しましてはちょうどこの会場内に専門家がお見えになられているようなので、その方に回答していただきたいと思います」
そう言って私の方に視線を投げかけてきたのです。
ёё≡ Σ(▽ |||) エェェェッ!
工エエェェ(´゚д゚`)ェェエエ工
ェェエェェエェエェΣ(´ロ`ノ)ノエェェエェェエ
この展開はいったいなんですか???
一瞬にして会場内の視線が私の方に・・・
と同時にリレーのバトンのようにマイクを持った知人が駆け足でサクラ、、、いや私の方に近づいてきます。。。
ちょっとまってくださいよぉ(´ω`;)ゞアセアセ
こんな展開想定していないから話しなんて真剣に聞いてなかったし資料に目を通していないし回答なんて用意していないし、、、
私の戸惑いと怒りの視線に知人は子犬ちゃんのようなウルウルの瞳を返してきました^^:
「何でも言うこと聞くから助けて」とは言いませんでしたが瞳はそう言ってました^^:
とても気分悪かったですがこうなってしまった以上は回答せずにいられないので知ってる範囲で回答しましたよ^^:
なんとか説明会も終り知人から何度も「ありがとう」の言葉はいただきましたが。。。
「この貸しは高くつくよぉ」と捨て台詞言って帰ってきましたよ(笑)
だって明らかにこの展開を考えて私を呼んだのだと思うので。
明日知人の会社に行ってお客様を2~3人紹介してもらいましょうかΣ(ノ∀`*)ペチッ

「サクラ」ってやつですねΣ(ノ∀`*)ペチッ
それなりに予定もあったのですが、いちお仕事上のお付き合いもあるし説明会等の会場内が閑散としている時の何とも言えない気持ちがわかるので嫌々ながら会場まで行ってきましたよ( ´Д`)=3
実際にはそこそこ人が集まっていたので「退屈だったら居眠りでもしよっかな?」って感じで会場の目立たない後方の隅の方に座りました。
だってサクラですから(笑)
特別説明を聞きたいわけでもないし興味もないしΣ(ノ∀`*)ペチッ
で、説明会も順調に進んで行って質疑応答の時間になりました。
もちろん私は質問なんてする気もないから時計をチラ見しながら「あと少しで解放される♪」とテンションも上がってきてました^^
ところが・・・
質問する側(傍聴者)の質問内容やそれらの回答に対するツッコミがなかなか激しくて会場内が白熱した雰囲気になってきました^^:
回答する側(知人)の回答も歯切れの悪い感じに・・・
たぶんそこまでの質問を想定していなくて明確な回答を出来るまでの準備をしていなかったのだと思います(´ω`;)ゞアセアセ
ただ私はサクラですから「どっちもがんばれ~」「でも予定時間で終ってくれ~」なんて気楽な気持ちでいたわけです。
信じられない出来事が起きるなんて考えもしないで。。。
回答に詰まってしまった知人があんな行動に出るなんて。。。
ある質問に対して知人が回答に困ってしまった時にその事件は起きました。
「え~・・・え~・・・その件に関しましてはちょうどこの会場内に専門家がお見えになられているようなので、その方に回答していただきたいと思います」
そう言って私の方に視線を投げかけてきたのです。
ёё≡ Σ(▽ |||) エェェェッ!
工エエェェ(´゚д゚`)ェェエエ工
ェェエェェエェエェΣ(´ロ`ノ)ノエェェエェェエ
この展開はいったいなんですか???
一瞬にして会場内の視線が私の方に・・・
と同時にリレーのバトンのようにマイクを持った知人が駆け足でサクラ、、、いや私の方に近づいてきます。。。
ちょっとまってくださいよぉ(´ω`;)ゞアセアセ
こんな展開想定していないから話しなんて真剣に聞いてなかったし資料に目を通していないし回答なんて用意していないし、、、
私の戸惑いと怒りの視線に知人は子犬ちゃんのようなウルウルの瞳を返してきました^^:
「何でも言うこと聞くから助けて」とは言いませんでしたが瞳はそう言ってました^^:
とても気分悪かったですがこうなってしまった以上は回答せずにいられないので知ってる範囲で回答しましたよ^^:
なんとか説明会も終り知人から何度も「ありがとう」の言葉はいただきましたが。。。
「この貸しは高くつくよぉ」と捨て台詞言って帰ってきましたよ(笑)
だって明らかにこの展開を考えて私を呼んだのだと思うので。
明日知人の会社に行ってお客様を2~3人紹介してもらいましょうかΣ(ノ∀`*)ペチッ
