久しぶり・・・

ほんとどのくらいだろう。

ひとつきは逢ってないな。

逢いたくなかったと言うか逢う時間が惜しかった。

私の中で彼に逢うことが重要でなくなっていた。

色々な用事よりも優先してまで逢う必要性を感じられなかった・・・

どうでもいい存在になっていた。

1日数通の手紙

返信しないと来なくなっていた。

それはそれでOK


なのにどうして逢ったかってはてなマーク




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ダッテ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・




したかったんです




ひと月ぶりの情事は激しく思うままに貪欲に快感のみを貪るSEX

体の至る箇所が敏感になる




日頃から感じる乳首は揉まれ摘まれ噛まれてイッしまうほどに感じた


『もっと。もっと噛んで。』


日頃言えない言葉もサラッと出てくる。


乳首の快感を充分に味わったあと快感は下半身へと移動




彼はクンニが大好きだ。

やっと出逢えたクンニ好きな彼。

今までの人もクンニをしない男はいなかったがピントが違う笑

彼も 『そこじゃないの。もうちょっと上・・・』 って時もあるけど汗

でも必ずイカセテくれる。

ここがポイント高いひらめき電球


その日もいつものように舐めまわす。

敏感になっているそこは少しの刺激でイッテしまいそう。

この快感をもう少し楽しみたい私は頂点に昇り詰めそうなところで力を抜く

今日は充分に楽しみたいの

何度目かの山を迎えてその流れに逆らわずに登りつめる

頭が真っ白になる

中が痙攣している

余韻を楽しむ時間も与えてはもらえずに彼が押し入ってくる

久しぶりなのでミシミシ・・・とわけいってくるのがわかる

それは彼にしてもたまらないようで思わず声が洩れていた。


正常位で思いっきりつかれイクだけイカセテもらって果てた彼



満足そうな彼の横で目を閉じ



『やっぱり彼が最高 相性抜群だわ』