いま、私がメインで学習しているのは、日本語、英語、ドイツ語、フランス語、ラテン語です。

母語は日本語、普通に話したり読んでるけど、まだまだ良くしたいのが英語とドイツ語。
少しわかるのが、フランス語、ラテン語です。
中国語や韓国語もすこしわかります。

日本語はわりとまじで、分析しています。今年から、日本語を教え始めたからです。
最近のドイツ語は、シュタイナーやゲーテばかり読んでいます。
フランス語は毎日15分を目標に、ラテン語は週に何回か分析しています。

最も多く読んでいるのは、英語、次点でドイツ語、日本語。
書いているのは、日本語、英語、ドイツ語
時々読むのがフランス語とラテン語

語学とシュタイナーには、ものすごく情熱が沸くんです。
いくらでもできます。
徹夜してもやりたい。
本当に大好き。


でも、すごく残念なのは、
シュタイナーが正しい、という視点をお持ちの方ばかりに出会うことです。
シュタイナーについて、私よりもよく知っておられるのですが、
シュタイナーこそが正しい、という考え方はどうかと思います。
そんなことしたら、喧嘩になりますよ。

しかも、「正しいシュタイナー」から見たら、私のやり方は間違っているそうです。
それで、一度、語学の情熱が死にました。そしたら、生きている気力もなくしました。

私は、楽しいからやっています。
それで良いと思うんです。

だから、シュタイナーよりもモンテッソリーが良い、と言われても、アドラーが良いと言われても、幸福の科学が良い、と言われても etc etc
まったく腹が立たないし、別にシュタイナーをやれ、とも思いません。

お気に召さなくても良かったね、
気に入ったらよかったね。

なんですよね。

情熱のままつきすすみます。
今まで出会った人から学びたい、と思いませんが
これから、もしかしたら、シュタイナーをやめるかもしれないし、
学びたいと思う人に出会うかもしれません。

とても楽しみです。