すでに、1919年にシュタイナーは、翻訳術教授法を批判しています。
授業で、
母国語を対象言語に、対象言語を母国語に翻訳していく方法は、時間の無駄である、ときっぱり結論しています。
沢山読んだり、対象言語のそれ固有の思考を表現していくべきだと言っています。
1919年!!
今、2015年。
効果がないものはやめたほうがいいと思うんだけど・・・
もちろん、何もやらないよりは、やったほうがいいでしょう。
でも、自分がした遠回り(穴埋め、日→英翻訳英作、単語リスト)と
新しい教授法で学習した方法では、
時間と質が全く違います。
もちろん、穴埋め、日英翻訳法、単語リストでメキメキ上達する人もいることも
否定しません。
またレベルが上がっていけば、それらの方法も効果的になると思います。
でも、一番上記の方法が怖いと思うのは、
力と時間をものすごく使うから、その力と時間の二つが異常になくなります。
私の語学に対する情熱を守るために、日本の高校の授業を捨てました。
そう、情熱も奪われる可能性もあります。
私は、情熱、力、時間を確保するように、教授法(英語以外も)
を日々研究しています。
要は、エネルギーを循環させて、そのエネルギーで次のステップにいって、次々次、
倍、倍々、倍倍々みたいに、学習過程を発展させていきたいんです。
また、シェアします。
授業で、
母国語を対象言語に、対象言語を母国語に翻訳していく方法は、時間の無駄である、ときっぱり結論しています。
沢山読んだり、対象言語のそれ固有の思考を表現していくべきだと言っています。
1919年!!
今、2015年。
効果がないものはやめたほうがいいと思うんだけど・・・
もちろん、何もやらないよりは、やったほうがいいでしょう。
でも、自分がした遠回り(穴埋め、日→英翻訳英作、単語リスト)と
新しい教授法で学習した方法では、
時間と質が全く違います。
もちろん、穴埋め、日英翻訳法、単語リストでメキメキ上達する人もいることも
否定しません。
またレベルが上がっていけば、それらの方法も効果的になると思います。
でも、一番上記の方法が怖いと思うのは、
力と時間をものすごく使うから、その力と時間の二つが異常になくなります。
私の語学に対する情熱を守るために、日本の高校の授業を捨てました。
そう、情熱も奪われる可能性もあります。
私は、情熱、力、時間を確保するように、教授法(英語以外も)
を日々研究しています。
要は、エネルギーを循環させて、そのエネルギーで次のステップにいって、次々次、
倍、倍々、倍倍々みたいに、学習過程を発展させていきたいんです。
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