マーク・ピーターセンの、日本人による英語の問題点(日本語による母語干渉)
に大きく同意いたします。私の経験上も本当にそう感じます。
1.冠詞
2・前置詞句
3.Tense
4.関係代名詞
5.受動態
6.因果関係を表す言葉
※詳しくは、マイク・ピーターセンの”日本人の英語”を参照ください。
1.とくに、私個人の問題では、冠詞の問題があげられます。マイクピーターセンも真っ先にこれ を 上げています。本当につかめていません。
2.前置詞句は、よく理解できるのと、理解しにくいものがあります。
3.日本語は、aspectが重要、よって、Tenseは、かなり文法的におさえてきたつもりですが、話すときに、ひっぱられているかんじがまだまだあります。
克服している気もしますが、やはりおかしなことになっているはずです。
4.関係代名詞は、ドイツ語のおかげで、いまではものすごく便利なものという感覚です。
おっと、マイク・ピーターセンも、関係代名詞は使いやすいと言ってますね。
5.受動態の問題は、あまり個人的には感じていません。いや、意識できてないだけかもしれません。
6.非常に豊富な言葉があるにもかかわらず、私の使っている言葉はかなり限定されていて、残念です。
というわけで、皆さんにもシェアすることにしました。
音声面では、かなり克服されつつあるのですが、
文法上の母語干渉もかなり手ごわいです。
飛躍的に伸ばしましょう!
可能だと思います。
そして、ピーターセンとの意見がいちばん類似していると思ったのは、
外国に行く必要はなく、日本でも飛躍的に伸ばす方法は可能だということ。
日本語の頭脳環境から英語の頭脳環境に入り込むことです。
日本に居ながら、英語の頭脳環境に入り込むことは本当に可能です。
ただし、初級者には少し難しいかもしれません。だから、初級者に、その英語の頭脳環境に入り込む知恵を伝授しています。
ピーターセンも、頭がおかしくなるくらい、日本語が大嫌い!と日本語で叫ぶくらい、おいこんだらしいです。
実は、私もそれのドイツ語ヴァージョンをやったことがあります。
フラストレーションたまりまくりで、いやになるくらい、泣きながらドイツ語にひたりました。
それのおかげで、すごい進歩をとげました。
英語は、長年やりすぎてよくわかりません。こちらは、コツコツ亀さんですね。
それも進歩しました。
いや、ぜんぜん今の状況に満足していないんですけど・・・
今の状態から、さらに飛躍させたいと思います。
そのヒントになるのが、母語干渉をぶちやぶることです。
に大きく同意いたします。私の経験上も本当にそう感じます。
1.冠詞
2・前置詞句
3.Tense
4.関係代名詞
5.受動態
6.因果関係を表す言葉
※詳しくは、マイク・ピーターセンの”日本人の英語”を参照ください。
1.とくに、私個人の問題では、冠詞の問題があげられます。マイクピーターセンも真っ先にこれ を 上げています。本当につかめていません。
2.前置詞句は、よく理解できるのと、理解しにくいものがあります。
3.日本語は、aspectが重要、よって、Tenseは、かなり文法的におさえてきたつもりですが、話すときに、ひっぱられているかんじがまだまだあります。
克服している気もしますが、やはりおかしなことになっているはずです。
4.関係代名詞は、ドイツ語のおかげで、いまではものすごく便利なものという感覚です。
おっと、マイク・ピーターセンも、関係代名詞は使いやすいと言ってますね。
5.受動態の問題は、あまり個人的には感じていません。いや、意識できてないだけかもしれません。
6.非常に豊富な言葉があるにもかかわらず、私の使っている言葉はかなり限定されていて、残念です。
というわけで、皆さんにもシェアすることにしました。
音声面では、かなり克服されつつあるのですが、
文法上の母語干渉もかなり手ごわいです。
飛躍的に伸ばしましょう!
可能だと思います。
そして、ピーターセンとの意見がいちばん類似していると思ったのは、
外国に行く必要はなく、日本でも飛躍的に伸ばす方法は可能だということ。
日本語の頭脳環境から英語の頭脳環境に入り込むことです。
日本に居ながら、英語の頭脳環境に入り込むことは本当に可能です。
ただし、初級者には少し難しいかもしれません。だから、初級者に、その英語の頭脳環境に入り込む知恵を伝授しています。
ピーターセンも、頭がおかしくなるくらい、日本語が大嫌い!と日本語で叫ぶくらい、おいこんだらしいです。
実は、私もそれのドイツ語ヴァージョンをやったことがあります。
フラストレーションたまりまくりで、いやになるくらい、泣きながらドイツ語にひたりました。
それのおかげで、すごい進歩をとげました。
英語は、長年やりすぎてよくわかりません。こちらは、コツコツ亀さんですね。
それも進歩しました。
いや、ぜんぜん今の状況に満足していないんですけど・・・
今の状態から、さらに飛躍させたいと思います。
そのヒントになるのが、母語干渉をぶちやぶることです。