今の問題は、ドイツ語と英語が混ざってしまうことなんですよね。
practiceによって どんどん、改善されてきてはいます。
→やっぱり、practice makes perfect なんですな。

そして、最近では、
なんとまあ、英語と日本語を混ぜて便利に書いているw
これではいけないですねw


しかし、ヨーロッパは多言語政策をとっているし、普通にprimary levelで二つの言語を選択したりしますよね。

日本はその逆をいってて、大学の英語外の外国語の授業はどんどん減らされているそうです。例外として、中国語・韓国語は増えているのかな?これは良いことですね。
(まあ、とにかく英語話せる人は急激に増えていますよね。)

ヨーロッパで外国語や他の勉強しているときと、日本でそうしているときの違いがものすごく大きかったのを覚えています。

でも、実際に、英語もドイツ語も中途半端になっている感は否めないです。だから、みんな英語だけにしぼってるのかな?と思うくらい。
それでもどっちも同じくらいのレベルになってしまって、もう捨てることはできない。

一つだけではなく、二つあることで、そのエネルギーの沸き場所がもうひとつ作られていルイメージはあります。時々、時間も足りなくてやんなっちゃうけど、それでもやらなければならないから、時間を工夫して、そのエネルギーを解放しなきゃなんないです。

とにもかくにも、
二つの言語を学ぶことの大きなメリットはあるはずなんです。ヴァルドルフ・シューレでは、二つやるそうです。あのシュタイナーなら、何かその背後の意味を持たせているはずです。

追求は続きます。