シュタイナーの年表は色々とでまわっていますが、私のオリジナルの年表がないとダメなことに気がついて、結局、年表を作っています。
そんなわけで、シュタイナーの区切りのひとつの”ゲーテ研究者としてのシュタイナー”をまとめてみました。シュタイナーが18歳でウイーン工科大に入学して、そこでゲーテ研究を始めてから、36歳くらいまでです。
その時に集大成として書いたのが、GA6番。
GA1-GA6番までには、ゲーテの代弁者シュタイナーの領域で、生き生きとシュタイナーらしさを爆発させています。
シュタイナー・ゲーテの思想の核は、十分に離れて、離れたものがひとつになる思考方法です。
GA6番がひとつの全体なら、GA1-5や、GA30、31などの講演録が、個々のひとつひとつです。
そんなわけで、GA2が今の私のお供なんですが、
GA6とか、その他も色々チェック入れています。
大学時代から、ゲーテを調べ始めて、36歳までとことんゲーテをつきつめたシュタイナー。
ドイツ語話者だし、ドイツってそもそもゲーテを生んだ国だし、シュタイナーは頭いいし、機会に恵まれているのに、それでも36歳までじっくり調べあげてから、自分の独自の理論を発展させたのが、シュタイナーです。
シュタイナーでも、そんな時間をかけて、じっくり取り組んだのに、私は36歳にもなっていないのに、ゲーテから逃げるなんて、浅はかなのです。
いや、ダメだからこそ、やっぱり浅はかなんです。
36歳まではゲーテ・シュタイナーの領域でやるくらいの意気込みで、じっくり取り組みたいと思います!
この本にゲーテ時代のシュタイナーの集大成がつまっています。
発表は36歳です。

そんなわけで、シュタイナーの区切りのひとつの”ゲーテ研究者としてのシュタイナー”をまとめてみました。シュタイナーが18歳でウイーン工科大に入学して、そこでゲーテ研究を始めてから、36歳くらいまでです。
その時に集大成として書いたのが、GA6番。
GA1-GA6番までには、ゲーテの代弁者シュタイナーの領域で、生き生きとシュタイナーらしさを爆発させています。
シュタイナー・ゲーテの思想の核は、十分に離れて、離れたものがひとつになる思考方法です。
GA6番がひとつの全体なら、GA1-5や、GA30、31などの講演録が、個々のひとつひとつです。
そんなわけで、GA2が今の私のお供なんですが、
GA6とか、その他も色々チェック入れています。
大学時代から、ゲーテを調べ始めて、36歳までとことんゲーテをつきつめたシュタイナー。
ドイツ語話者だし、ドイツってそもそもゲーテを生んだ国だし、シュタイナーは頭いいし、機会に恵まれているのに、それでも36歳までじっくり調べあげてから、自分の独自の理論を発展させたのが、シュタイナーです。
シュタイナーでも、そんな時間をかけて、じっくり取り組んだのに、私は36歳にもなっていないのに、ゲーテから逃げるなんて、浅はかなのです。
いや、ダメだからこそ、やっぱり浅はかなんです。
36歳まではゲーテ・シュタイナーの領域でやるくらいの意気込みで、じっくり取り組みたいと思います!
この本にゲーテ時代のシュタイナーの集大成がつまっています。
発表は36歳です。
