また沢山のシュタイナーにふれてます。本当に多くの文献にもふれてます。
それは、シュタイナーが、私たちに、必死で、愛をもって、素晴らしい生き方を教えようとしてくれるからです。
生きているうちに陥る落とし穴を、シュタイナーは、熟知していたように思います。
例えば、しっかりした自我(Ich-私)がないと、外側の世界、社会に埋没します。振り回されておわります。なぜなら、外側の世界は、主に二極されており、あっちが立てば、こっちがひっこむような世界だからです。真実がみえないものだからです。
そういうわけで、自我がしっかりしているからといって、何か一つの立場に固着すれば、生きにくいし、誰かと衝突します。
行き着く先は、エゴイズムです。
自我でしっかりたちながら、自己意識(エゴイズム)を捨てることによって、真実に近づきます。真実が導いてくれます。
自己を捨て、皆に受け入れらます。そして、それは、かけがえのない個人になります。
シェイクスピアは、エゴイズムを乗り越え、真実を追及することで、みんなにも受け入れられ、みんなのシェイクスピアになりながら、シェイクスピアというかけがえのない個人になりました。 これこそ、本当に幸せなことではないでしょうか。
そういう生き方を、あらゆる方向から教えてくれるのがシュタイナーです。 書籍だけでなく、オイリュトミーや水彩画、なんでもあるんです。
しかし、私は、ドイツ語とロジカル的なことが好きですし、本が何よりも好きです。
だから、頭で納得できる道を模索しています。
このブログは、実験的なものです。だから、のちのち、色々と修正が入ります。だから、読み間違い、誤訳、下手な訳、などになりやすいです。
だから、私のに、賛同できなかったり、嫌な記事があれば、無視して欲しいです。
しかし、全ては、はじめること、行為に力があります。 だから、やります!
真実という仮面をかぶった偽物に振り回されて、かけがえのない自分が埋没したりしないように、
何か人生の指針になるものが、出せたら、本当に嬉しいです。
愛にあふれ、やさしく、時にドラマチックで、冒険的な人生になれますように。
なにより、かけがえのない自分である生き方になりますように!
シュタイナーの論文も講演録も、本当にすごいんです!!
色や身体、形の動きを誘導してくれることによって、感情や精神、体が動きだし、腹で理解します。
皆さんに、ドイツ語を読めるようになってもらえたら、そのまま読んで欲しいです。
今読んでるのは、怒りと真実について、怒りと、真実は、対みたいになってて、それに対して似たようで全く違う体の動きをします。
これから、私には、怒りは、私の魂を導いてくれる、素晴らしい指針になります!
私のことを知りもしないで、人格批判したり、ドイツ語を読むのを辞めたほうがいい、と言われたシュタイナー関係のある人を思いだし、怒りながら、読んでました(笑)
気がついたら、すっかり、怒りが消えましたし、怒りを観察したり、 笑えるポイントにいつの間にかたってました。
やっぱり、私は、あの人についていく必要はないこともわかりました。 だって、あの発言や対話には、真実がないから。私は、怒りの指針に従い、エゴを押さえ、黙って去ることにしました。
影で、私の文句言われても、いくら、説得されても、いかないです。 真実の光がそこにはないから。
ありがとー!シュタイナー!大好き、シュタイナー!
それは、シュタイナーが、私たちに、必死で、愛をもって、素晴らしい生き方を教えようとしてくれるからです。
生きているうちに陥る落とし穴を、シュタイナーは、熟知していたように思います。
例えば、しっかりした自我(Ich-私)がないと、外側の世界、社会に埋没します。振り回されておわります。なぜなら、外側の世界は、主に二極されており、あっちが立てば、こっちがひっこむような世界だからです。真実がみえないものだからです。
そういうわけで、自我がしっかりしているからといって、何か一つの立場に固着すれば、生きにくいし、誰かと衝突します。
行き着く先は、エゴイズムです。
自我でしっかりたちながら、自己意識(エゴイズム)を捨てることによって、真実に近づきます。真実が導いてくれます。
自己を捨て、皆に受け入れらます。そして、それは、かけがえのない個人になります。
シェイクスピアは、エゴイズムを乗り越え、真実を追及することで、みんなにも受け入れられ、みんなのシェイクスピアになりながら、シェイクスピアというかけがえのない個人になりました。 これこそ、本当に幸せなことではないでしょうか。
そういう生き方を、あらゆる方向から教えてくれるのがシュタイナーです。 書籍だけでなく、オイリュトミーや水彩画、なんでもあるんです。
しかし、私は、ドイツ語とロジカル的なことが好きですし、本が何よりも好きです。
だから、頭で納得できる道を模索しています。
このブログは、実験的なものです。だから、のちのち、色々と修正が入ります。だから、読み間違い、誤訳、下手な訳、などになりやすいです。
だから、私のに、賛同できなかったり、嫌な記事があれば、無視して欲しいです。
しかし、全ては、はじめること、行為に力があります。 だから、やります!
真実という仮面をかぶった偽物に振り回されて、かけがえのない自分が埋没したりしないように、
何か人生の指針になるものが、出せたら、本当に嬉しいです。
愛にあふれ、やさしく、時にドラマチックで、冒険的な人生になれますように。
なにより、かけがえのない自分である生き方になりますように!
シュタイナーの論文も講演録も、本当にすごいんです!!
色や身体、形の動きを誘導してくれることによって、感情や精神、体が動きだし、腹で理解します。
皆さんに、ドイツ語を読めるようになってもらえたら、そのまま読んで欲しいです。
今読んでるのは、怒りと真実について、怒りと、真実は、対みたいになってて、それに対して似たようで全く違う体の動きをします。
これから、私には、怒りは、私の魂を導いてくれる、素晴らしい指針になります!
私のことを知りもしないで、人格批判したり、ドイツ語を読むのを辞めたほうがいい、と言われたシュタイナー関係のある人を思いだし、怒りながら、読んでました(笑)
気がついたら、すっかり、怒りが消えましたし、怒りを観察したり、 笑えるポイントにいつの間にかたってました。
やっぱり、私は、あの人についていく必要はないこともわかりました。 だって、あの発言や対話には、真実がないから。私は、怒りの指針に従い、エゴを押さえ、黙って去ることにしました。
影で、私の文句言われても、いくら、説得されても、いかないです。 真実の光がそこにはないから。
ありがとー!シュタイナー!大好き、シュタイナー!