今まで使用していたブログを近々再開します。
今年はあるテーマで論文にまとめたくなりました。
それで、少しメモ書きしたいことがあるので、少し中身のあるものはこちらにメモ書いていきたいと思っています。翻訳メモもすると思います。
以前のブログはこちら→
http://ameblo.jp/umineko-love/
前回、このブログを書くことを辞めた理由は、コメント欄の返信で時間がとられたり、ドイツ語翻訳をする言い訳をするのが面倒になったことからです。なぜか、「ドイツ語をやってはならない、シュタイナーを知らないのだから、訳してはならない、」というものが多かったんです。
「ドイツ語よりも水彩や芸術をやったほうがいいですよ、」
私「・・・やっています。ドイツ語もやってはダメですか?」
「頭ばかり使ってはダメですよ。オイリュトミー、水彩、フォルメンが必要です!・・・」
私「それぞれ、やっています。それに、語学が出来るようになるには、頭の力だけではダメです。むしろ、体や心を使わないと飛躍的にできるようになりません。経験上、本当にそうでした。」
「ドイツ語なんて必要ない、もっとあなたも日本語を読むべきでしょう。」
私「・・・ちょっと理由がよくわかりません。」
「かたよってはよくないからです。」
私「私は日本人なので、むしろ、日本語にかたよっているのですが・・・」
「日本は素晴らしいんですよ!」
私「わかってますよ。ドイツも日本も一長一短です。それぞれの良さも悪さもありますよね。」
「日本人は本当に物事を良く分かっています。日本が世界をリードするんです。」
私の心の声「それって、かたよっているんじゃあ・・・」
「とにかく一度ドイツ語を読むのをやめたほうがいいです。」
(・ω・)・・・
みたいな無駄なやり取りが、多くの時間をくってしまって、
くたくたになってしまいました。
ゲーテやシュタイナーはドイツ人なので、語学で理解するのは、ドイツ語が一番良いですし、本気で理解するのなら、ドイツ語は必要だと、私は思っています。
ドイツ語が必要でないとしても、無駄になるとは思ってません。
スペイン人の友人は、シュタイナーの学校について聞いたとき、「あれはスペインにはない。ドイツ語圏の文化だから」と言っていました。実際はどうかわかりませんが、そのくらいの認識なんです。
だから、誰もがドイツ語が必要だとは思わないのですが、ドイツ語にこだわってはいけない理由が、どうしても理解できません。本当にごめんなさいですが。
ちなみに、それぞれがそれぞれの範囲で、それぞれの個性で色々なことをやればいい、と思っています。私はドイツ語と薔薇十字のかおり、シュタイナーが大好きなんです。アドラーやゲーテ、ユングも好きです。彼らの根底にあるそのかおりを調べたいだけなんです!!
だから、私の記事や翻訳を自由に読んで、自由に嫌いになって、自由に好きになって欲しいです。そして、最終的には、自分自身でシュタイナーと向き合って欲しいです。
そんなわけで、
コメント欄は封鎖します。
真摯なメッセージのみを受け付けます。つまり、明らかな誤訳の指摘や、ブログにそのまま紹介していいようなものでお願いします・・・
本気の議論は、学会で受け付けたいと思います(^_^)v
できたら、私がついていきたいと思える師匠についていきたいです。ドイツの先生にアタックかけてみるかもしれないです!
それから、ゲーテは、大胆に始めることを推奨しています。パワーは、行為そのものにあるんです。どんなちっぽけでもいいから、はじめることにすべての力があります。
はじめましょうよ!とにかく何かをはじめましょう!
今年はあるテーマで論文にまとめたくなりました。
それで、少しメモ書きしたいことがあるので、少し中身のあるものはこちらにメモ書いていきたいと思っています。翻訳メモもすると思います。
以前のブログはこちら→
http://ameblo.jp/umineko-love/
前回、このブログを書くことを辞めた理由は、コメント欄の返信で時間がとられたり、ドイツ語翻訳をする言い訳をするのが面倒になったことからです。なぜか、「ドイツ語をやってはならない、シュタイナーを知らないのだから、訳してはならない、」というものが多かったんです。
「ドイツ語よりも水彩や芸術をやったほうがいいですよ、」
私「・・・やっています。ドイツ語もやってはダメですか?」
「頭ばかり使ってはダメですよ。オイリュトミー、水彩、フォルメンが必要です!・・・」
私「それぞれ、やっています。それに、語学が出来るようになるには、頭の力だけではダメです。むしろ、体や心を使わないと飛躍的にできるようになりません。経験上、本当にそうでした。」
「ドイツ語なんて必要ない、もっとあなたも日本語を読むべきでしょう。」
私「・・・ちょっと理由がよくわかりません。」
「かたよってはよくないからです。」
私「私は日本人なので、むしろ、日本語にかたよっているのですが・・・」
「日本は素晴らしいんですよ!」
私「わかってますよ。ドイツも日本も一長一短です。それぞれの良さも悪さもありますよね。」
「日本人は本当に物事を良く分かっています。日本が世界をリードするんです。」
私の心の声「それって、かたよっているんじゃあ・・・」
「とにかく一度ドイツ語を読むのをやめたほうがいいです。」
(・ω・)・・・
みたいな無駄なやり取りが、多くの時間をくってしまって、
くたくたになってしまいました。
ゲーテやシュタイナーはドイツ人なので、語学で理解するのは、ドイツ語が一番良いですし、本気で理解するのなら、ドイツ語は必要だと、私は思っています。
ドイツ語が必要でないとしても、無駄になるとは思ってません。
スペイン人の友人は、シュタイナーの学校について聞いたとき、「あれはスペインにはない。ドイツ語圏の文化だから」と言っていました。実際はどうかわかりませんが、そのくらいの認識なんです。
だから、誰もがドイツ語が必要だとは思わないのですが、ドイツ語にこだわってはいけない理由が、どうしても理解できません。本当にごめんなさいですが。
ちなみに、それぞれがそれぞれの範囲で、それぞれの個性で色々なことをやればいい、と思っています。私はドイツ語と薔薇十字のかおり、シュタイナーが大好きなんです。アドラーやゲーテ、ユングも好きです。彼らの根底にあるそのかおりを調べたいだけなんです!!
だから、私の記事や翻訳を自由に読んで、自由に嫌いになって、自由に好きになって欲しいです。そして、最終的には、自分自身でシュタイナーと向き合って欲しいです。
そんなわけで、
コメント欄は封鎖します。
真摯なメッセージのみを受け付けます。つまり、明らかな誤訳の指摘や、ブログにそのまま紹介していいようなものでお願いします・・・
本気の議論は、学会で受け付けたいと思います(^_^)v
できたら、私がついていきたいと思える師匠についていきたいです。ドイツの先生にアタックかけてみるかもしれないです!
それから、ゲーテは、大胆に始めることを推奨しています。パワーは、行為そのものにあるんです。どんなちっぽけでもいいから、はじめることにすべての力があります。
はじめましょうよ!とにかく何かをはじめましょう!