私は、一応、日本語、ドイツ語、英語で、どれも支障なく生活できます。
もっとエレガントにして、それぞれに橋をかけるのが今の目標です。

今までの実践で、語学は頭だけでは決して習得できないのは、全身でわかってます。
シュタイナーの文献を読めるようになるまで、決して頭だけでやって来たわけではありません。

しかし、じわじわ怒りがわきますね。私は、本当に未熟ですね!
シュタイナーをやられてる方々に、頭でっかち、と沢山批判されました。 また、ドイツ語を読むな、とも言われました。ドイツ語で読むのがなぜいけないのか本気で理解に苦しみます。
しかしながら、学歴という表面をみて、勝手に推測しているのはどちらでしょうか?

私は、何度も言いました。
シュタイナーも言ってますよ。  

頭だけではない!

語学や構造は、思考で作られたわけではないし、とても人間的なものです。

しかし、語学ができない人から言われるのは心外です。  まずは、ジャッジする前に、私ができるようになった経緯をきいた上で、それから批判してほしいです。

私は、頭だけの領域からでたことで、飛躍的に語学力を伸ばしました。

何度も言います。

語学は、頭の領域で習得できるものではありません。

この本の冒頭から、この記事を書きたくなりました。
この本で得た知識もシェアします!
飛躍的に語学力を伸ばそう!