私の課題は、日本語、英語、ドイツ語を、100%は無理としても、母語レベルにすること。フランス語、ラテン、アラビア、ハンガリーはほぼ趣味で、やったりやらなかったりで、イタリア語や韓国語はほんの少し知識があります。
日本語英語ドイツ語だけは、毎日沢山の時間を費やしてます。
私のやり方は、英語、ドイツ語、日本語それぞれのチャンネルのなかで、その言語の語感、リズム、メロディー、グラマーを食べること、
そして単語を食べること、言い換えや、反義語と似ている言語を探ったり、ことわざや、熟語を身につけます。(英語なら英語で)書くこともかなりやります。
日本にいるときは、話す機会が減り
読み書きが増えます。ヨーロッパにいるときは、話すことが増えます。
一方で、訳したり、通訳したり、教えたりすることが、増えてきました。
つまり、私は、いよいよ、日本語、英語、ドイツ語ワールドを、それぞれ未熟ながらも、橋が必要になってきたのです。
私のなかでは、語感を養うこと、つまり、他言語ができるようになることと、
言語関に橋をかけることは違います。
今までは必要がなかった、この橋を立派なものにしたい!
たしかに、私の言語間の橋は、ボロボロであることは自分でも認めるところです。
翻訳本や
日本の訳読方法は、
いまになって、いまのタイミングで、
非常に勉強になります。
あとは、量!!

日本語英語ドイツ語だけは、毎日沢山の時間を費やしてます。
私のやり方は、英語、ドイツ語、日本語それぞれのチャンネルのなかで、その言語の語感、リズム、メロディー、グラマーを食べること、
そして単語を食べること、言い換えや、反義語と似ている言語を探ったり、ことわざや、熟語を身につけます。(英語なら英語で)書くこともかなりやります。
日本にいるときは、話す機会が減り
読み書きが増えます。ヨーロッパにいるときは、話すことが増えます。
一方で、訳したり、通訳したり、教えたりすることが、増えてきました。
つまり、私は、いよいよ、日本語、英語、ドイツ語ワールドを、それぞれ未熟ながらも、橋が必要になってきたのです。
私のなかでは、語感を養うこと、つまり、他言語ができるようになることと、
言語関に橋をかけることは違います。
今までは必要がなかった、この橋を立派なものにしたい!
たしかに、私の言語間の橋は、ボロボロであることは自分でも認めるところです。
翻訳本や
日本の訳読方法は、
いまになって、いまのタイミングで、
非常に勉強になります。
あとは、量!!
