次はこれ!
ドイツ語版が欲しかったけど、時間かかりそうなので、とりあえず英語版。
シュタイナー学校の外国語教授方法です。  




シュタイナーを調べるのは、続けたいと思ってます。  
薔薇十字や、ゲーテのラインの視点がひとつと、
外国語教授方法。