私はもう本当に長い間、”自分”と寄り添ってきたわけです。
自分のことを自分以上に知り尽くしている人はいないと思います。
逆に言うと、相手のことをわかっている、理解できる、という態度は傲慢そのものなんだと思います。
私は、決め付けれられることや、勝手に未来を描かれることが本当に嫌いです。
だから、それだけは相手にしたくないのです。
相手を少しでも多く理解したいと思うから、相手の夢や希望を知りたいから、
それらを私が勝手に推測する前に、ききます。単純に。
実は、教える際にも、この辺をすごく慎重にしています。
だから、本人が成績を伸ばしたいなら、必ず伸びるんです。
植物の種はもうすでに未来の形のブループリントをもっています。ひまわりの種からはひまわりが、チューリップからはチューリップが生まれます。このように植物が育っていくように、人もそもそも自然にブループリントを持っていて、否定したり、誰かに抑圧されなければ、
願望やイメージが形になるように育つんです。
だから、当たり前なんです。
30年生きていると、さすがに見えてきます。
私が愛しているもの、秀でている性質、人とちょっと違うところ、
同じところ、劣っているところ・・・
私が持っている熱いアイデアのイメージ・・・
私のこのイメージは、たしかに私のマインドにあります。
私の今後さらに伸びていく能力のイメージもできています。
しかし、シュタイナー業界のなかで、否定されまくって、困っていました。
私がドイツ語を磨けば磨くほど、否定されてしまう・・・
まさに、どちらの方向にいけばいいか、迷っていました。
しかし、マーフィー博士のthe amaizing lows of cosmic mind powerの20-21ページのメッセージに私は勇気付けられました。
ヘンリーフォードの車、誰かのインターネットのアイデア、マーフィーの本のアイデアは、
見えないけど、先に、その人たちのマインドの中にありました。
それは見えないけど、リアルなものなんです。
”シュタイナー業界”のなかで、あらゆる人の言うとおり、
私の考えは間違っているのだと思います。
私はダメな現代人なのです。本当にごめんなさい。
それでも、シュタイナーの文献は好きだし、薔薇十字は、私の人生そのものですし、
それを趣味としてやっていくので、許してください。
それでも、私は私の愛するものと、性質を伸ばし、イメージを形にしたいのです。それが、人様の役に立つものであることも、当然の当たり前です。
種のアイデアは、シュタイナーから学びました。
マーフィーもシュタイナーも私の未来の種のブループリントが自然に育っていく手助けをしてくれています。
この本ね

自分のことを自分以上に知り尽くしている人はいないと思います。
逆に言うと、相手のことをわかっている、理解できる、という態度は傲慢そのものなんだと思います。
私は、決め付けれられることや、勝手に未来を描かれることが本当に嫌いです。
だから、それだけは相手にしたくないのです。
相手を少しでも多く理解したいと思うから、相手の夢や希望を知りたいから、
それらを私が勝手に推測する前に、ききます。単純に。
実は、教える際にも、この辺をすごく慎重にしています。
だから、本人が成績を伸ばしたいなら、必ず伸びるんです。
植物の種はもうすでに未来の形のブループリントをもっています。ひまわりの種からはひまわりが、チューリップからはチューリップが生まれます。このように植物が育っていくように、人もそもそも自然にブループリントを持っていて、否定したり、誰かに抑圧されなければ、
願望やイメージが形になるように育つんです。
だから、当たり前なんです。
30年生きていると、さすがに見えてきます。
私が愛しているもの、秀でている性質、人とちょっと違うところ、
同じところ、劣っているところ・・・
私が持っている熱いアイデアのイメージ・・・
私のこのイメージは、たしかに私のマインドにあります。
私の今後さらに伸びていく能力のイメージもできています。
しかし、シュタイナー業界のなかで、否定されまくって、困っていました。
私がドイツ語を磨けば磨くほど、否定されてしまう・・・
まさに、どちらの方向にいけばいいか、迷っていました。
しかし、マーフィー博士のthe amaizing lows of cosmic mind powerの20-21ページのメッセージに私は勇気付けられました。
ヘンリーフォードの車、誰かのインターネットのアイデア、マーフィーの本のアイデアは、
見えないけど、先に、その人たちのマインドの中にありました。
それは見えないけど、リアルなものなんです。
”シュタイナー業界”のなかで、あらゆる人の言うとおり、
私の考えは間違っているのだと思います。
私はダメな現代人なのです。本当にごめんなさい。
それでも、シュタイナーの文献は好きだし、薔薇十字は、私の人生そのものですし、
それを趣味としてやっていくので、許してください。
それでも、私は私の愛するものと、性質を伸ばし、イメージを形にしたいのです。それが、人様の役に立つものであることも、当然の当たり前です。
種のアイデアは、シュタイナーから学びました。
マーフィーもシュタイナーも私の未来の種のブループリントが自然に育っていく手助けをしてくれています。
この本ね
