私ができることは、決めること。  
ドイツから帰国して、論文のテーマをシュタイナーに変えるまでは、はっきりしていました。 だから、スムーズにうまくいきました。 シュタイナーのドイツ語にも慣れてきました。

しかし、そこから、はっきりしてなかったので、周りの意見に流されて、ふらふらしてました。

ふらふらしながら、
ひたすら、desireに耳をすませてきました。strong wish をはっきりさせることが私のするべきこと。


やっと見えました。
本当にながかった。(´・ω・`)

私は、ドイツ語が、はっきりいって、本当にむちゃくちゃむちゃくちゃ大好きなんです。だから、いくらでもドイツ文学読めます。

最近は、英語の魅力も再確認して、同じ情熱で取り組んでます。

だから、シュタイナーをやられてる方々から、「勉強しすぎ、ドイツ語ばかりやらないほうがいい。日本語で読んだ方がいい」といわれて、
どうしていいかわからなくなっていました。 ちなみに、シュタイナーは、ドイツ語圏の方です。

私は、シュタイナー業界の新参者だから、混乱しました。


つまり、

今までは、タクシーに乗って、全く別の方向を指示して、タクシードライバー(潜在意識)を混乱させていたようなものなのです。

私は、自分の道をいきます。
詳しく言うと、道を決めることが出来たので、あとは、タクシードライバー(潜在意識さん)が導いてくれます。

シュタイナー業界では、仕事しない(もちろん出来ない)ので、許してください(ФωФ)。

シュタイナーやゲーテも、薔薇十字も引き続きやります。読みます、 訳します。
語学もめちゃくちゃやります。教えます。調べます。

ブループリントができました。

私は、ずっとずっと同じことを極めて参ります。
私の人生は、語学にあります。 大好きだから、愛してるから。ただそれだけなんです。  
ドイツ語に導いてくれた英語を、
ドイツ語を、
ドイツを、ゲーテを、薔薇十字系統を愛してるんです。