ゲーテのメルヒェン:緑の蛇とゆりの姫
これに、シュタイナーの解説とともに、補完されたとき、
その感動は、ものすごい爆発します。私は爆発しました!!!!
(GA22に収録されています:しかもシュタイナーの解説には、ありがたいことに新田さんのすばらしい訳がでています。新田義之さんリスペクト!!)
ゲーテのメルヒェンをもっと生き生きとよみがえらせられないかな、って思って、日本語訳に訳したいのです!とにかく、すごいんです。
ゲーテのパンドーラとシュタイナー解説は、最高だった。
この組み合わせは、本当に最高なんです。
さて、そのゲーテのメルヒェンに流れているあのテーマが、シュタイナー神秘劇のなかの Die pforte der Einweihung にも流れているらしいです。
だけど、現段階では、本当にこのシュタイナーの神秘劇がまったく理解できない(涙)それで、一度、放棄しました。またあとでトライする。
それで、ゲーテのメルヒェンに集中するのは避けて通れないと思うんです。
だから、このブログで、シュタイナーの解説を交えながら、緑の蛇とゆりの姫を訳していくつもりです。
※
神秘劇の話になると、「無理無理、理解できっこない」という言葉がとびかいます。
難しすぎる、と。
たしかに、理解できないのだけど、私は、それを言葉にするのは嫌です。
出来ない、難しいといえばいうほど、
ほんとうにできなくなります。
だから、私は、神秘劇といえば、ゲーテのメルヒェンの~という具体的な話がしたい。
私は・・・ですよ。
ちなみに、私は、ゲーテのメルヒェンに激感動しました。それで、シュタイナーのDie pforte der Einweihungにも同じものが流れているのなら、それを足がかりに、何年・何十年計画でやれると思うんです。
(ほんとうに、いまはわけがわかりませんけども)
なんだって、少しでもやらなければ、わかるようにならない。
だから、やっぱり、私は、
あなたには、難しすぎるよ~、無理よ~って自分自身も言いたくないし、他人にも極力言わないようにしたいです。
やっぱり、
やりたいか、やりたくないか。
やりたい、という意思がはっきりしていれば、絶対にサポートが入るし。
できるようになったよ、今までは。
だから、これからも、私はそうする。
これに、シュタイナーの解説とともに、補完されたとき、
その感動は、ものすごい爆発します。私は爆発しました!!!!
(GA22に収録されています:しかもシュタイナーの解説には、ありがたいことに新田さんのすばらしい訳がでています。新田義之さんリスペクト!!)
ゲーテのメルヒェンをもっと生き生きとよみがえらせられないかな、って思って、日本語訳に訳したいのです!とにかく、すごいんです。
ゲーテのパンドーラとシュタイナー解説は、最高だった。
この組み合わせは、本当に最高なんです。
さて、そのゲーテのメルヒェンに流れているあのテーマが、シュタイナー神秘劇のなかの Die pforte der Einweihung にも流れているらしいです。
だけど、現段階では、本当にこのシュタイナーの神秘劇がまったく理解できない(涙)それで、一度、放棄しました。またあとでトライする。
それで、ゲーテのメルヒェンに集中するのは避けて通れないと思うんです。
だから、このブログで、シュタイナーの解説を交えながら、緑の蛇とゆりの姫を訳していくつもりです。
※
神秘劇の話になると、「無理無理、理解できっこない」という言葉がとびかいます。
難しすぎる、と。
たしかに、理解できないのだけど、私は、それを言葉にするのは嫌です。
出来ない、難しいといえばいうほど、
ほんとうにできなくなります。
だから、私は、神秘劇といえば、ゲーテのメルヒェンの~という具体的な話がしたい。
私は・・・ですよ。
ちなみに、私は、ゲーテのメルヒェンに激感動しました。それで、シュタイナーのDie pforte der Einweihungにも同じものが流れているのなら、それを足がかりに、何年・何十年計画でやれると思うんです。
(ほんとうに、いまはわけがわかりませんけども)
なんだって、少しでもやらなければ、わかるようにならない。
だから、やっぱり、私は、
あなたには、難しすぎるよ~、無理よ~って自分自身も言いたくないし、他人にも極力言わないようにしたいです。
やっぱり、
やりたいか、やりたくないか。
やりたい、という意思がはっきりしていれば、絶対にサポートが入るし。
できるようになったよ、今までは。
だから、これからも、私はそうする。