先週の土曜日に話してから…約1週間ぶりに彼と電話で話しました(*^^*)
2時間位かな?
久し振りなのに…何だか久し振りって感じがしなくて…
でもドキドキして…
おちゃらけたり甘えたりエラソーだったり…
いつも通りの彼でした…♪
来週2回…来てくれるの…☆
で…今日の会話の一部…。
「こないだバイブとかデンマとか蝋燭でベットリなって捨てたからさ。
新しいの買っといたから。
バイブなんて3点責めの買っちゃったよ!
3点責めの中でも高いヤツ!
俺の夕飯は暫くインスタントラーメンにしようと思ってさぁ~、奮発しちゃったよ~。
あ!こないだ美憂ちゃん地方のラーメンだと思って買いだめしたヤツ!
食いもんは腹入っちまえば終わりだけどさ。
バイブは美憂ちゃんに何回か使えるからな~なんて思ってさ。」
「3点責め…(・・?)」
「そう。
ク○、ヴァ○ナ、ア○ル。」
「お尻…怖いんですけど…(T . T)」
「だいじょぶだよ~。
ケツ入れんの細いから。
おま○ちょに入れんの間違ってケツに入れたらゴメンね。」
「……(>_<)」
「あ、そ言えば前にケツに入れてる時美憂ちゃん痛がるから、紛らす為に買った強いローターとか、まだ使ってないの色々あったな。
優しい彼氏じゃあ~ん♪
こんな色々考えてさぁ~。」
「あ、はい…。」
「すげえよ。
バイブもすげえ種類あんだからさ。
何万もすんのとかさ。
今度一緒に行こうよ。
だいじょぶだって!
カップルとか女1人とかでも買いに来てる位だから。」
「ヤダ…。
○○さん…絶対意地悪するから…。
○○さんの事だから…わざと店員さんに
『彼女がこうゆうの欲しいって言ってんだけどどれがイイと思う?』
とか…
『お前どれがイイか聞いて来い。』
とか言いそうだもん…。」
「もう美憂ちゃんの事良くわかったから言わねえよ~。」
「イヤ…言う…絶対…言う…。」
「言わねえよ。
せいぜいバイブ入れて首輪付けてチェーンで引いて…店員に
『オニイチャン、今日は奴隷連れて来たよ。』
って言う位(笑)」
「ヤダ~(T . T)」
こうして改めて文字にすると…
彼…良く喋るね(笑)
2人でいても…私は相槌が多いかな?
あ、勿論…こうゆう話題じゃないと私ももちょっとは話します(笑)
後は彼のお仕事のお話と趣味のお話とか…。
やっぱり…声聞くと逢いたくなるね…。
何…着ようかな…?
早く顔が見たい…
匂いを嗅ぎたい…
彼の…重さを感じたい…☆
2時間位かな?
久し振りなのに…何だか久し振りって感じがしなくて…
でもドキドキして…
おちゃらけたり甘えたりエラソーだったり…
いつも通りの彼でした…♪
来週2回…来てくれるの…☆
で…今日の会話の一部…。
「こないだバイブとかデンマとか蝋燭でベットリなって捨てたからさ。
新しいの買っといたから。
バイブなんて3点責めの買っちゃったよ!
3点責めの中でも高いヤツ!
俺の夕飯は暫くインスタントラーメンにしようと思ってさぁ~、奮発しちゃったよ~。
あ!こないだ美憂ちゃん地方のラーメンだと思って買いだめしたヤツ!
食いもんは腹入っちまえば終わりだけどさ。
バイブは美憂ちゃんに何回か使えるからな~なんて思ってさ。」
「3点責め…(・・?)」
「そう。
ク○、ヴァ○ナ、ア○ル。」
「お尻…怖いんですけど…(T . T)」
「だいじょぶだよ~。
ケツ入れんの細いから。
おま○ちょに入れんの間違ってケツに入れたらゴメンね。」
「……(>_<)」
「あ、そ言えば前にケツに入れてる時美憂ちゃん痛がるから、紛らす為に買った強いローターとか、まだ使ってないの色々あったな。
優しい彼氏じゃあ~ん♪
こんな色々考えてさぁ~。」
「あ、はい…。」
「すげえよ。
バイブもすげえ種類あんだからさ。
何万もすんのとかさ。
今度一緒に行こうよ。
だいじょぶだって!
カップルとか女1人とかでも買いに来てる位だから。」
「ヤダ…。
○○さん…絶対意地悪するから…。
○○さんの事だから…わざと店員さんに
『彼女がこうゆうの欲しいって言ってんだけどどれがイイと思う?』
とか…
『お前どれがイイか聞いて来い。』
とか言いそうだもん…。」
「もう美憂ちゃんの事良くわかったから言わねえよ~。」
「イヤ…言う…絶対…言う…。」
「言わねえよ。
せいぜいバイブ入れて首輪付けてチェーンで引いて…店員に
『オニイチャン、今日は奴隷連れて来たよ。』
って言う位(笑)」
「ヤダ~(T . T)」
こうして改めて文字にすると…
彼…良く喋るね(笑)
2人でいても…私は相槌が多いかな?
あ、勿論…こうゆう話題じゃないと私ももちょっとは話します(笑)
後は彼のお仕事のお話と趣味のお話とか…。
やっぱり…声聞くと逢いたくなるね…。
何…着ようかな…?
早く顔が見たい…
匂いを嗅ぎたい…
彼の…重さを感じたい…☆