無。ぷぅが亡くなった日は地元(大阪)でも大雪が降って景色が一瞬にして銀世界に。ぷぅを火葬した日はシトシト雨が降っていた。初七日の昨日はとても良い天気でした。そして、私の心模様は『無』。火葬を終えて時間が過ぎていくと、やっぱりいつもそこにいた存在がいないということが現実味を帯びてきて『うっ……』となる。常にぷぅのことが頭から離れないけれど、そこからグッと意識し出すと辛くなるので出来るだけ感情は『無』にシフトを合わせて過ごしてる。はぁ……温もりが恋しい。