保育園登園のため、6:30起床、7:10出発です。

登園は基本的に私が送りますが、火木は母が助けに来てくれます。次 男、昨日の朝はなかなか起きれず、寝かせて母にお願いして長男と先に出ました。

すると、8:30頃、母から次男帰宅のメール。

聞くと、保育園での雰囲気がいつもと違っていたようで戸惑い、母から離れなかったそう。泣いて泣いてだったので、連れて帰ってきたそうな。

それを聞いてどうしたもんかと。母には文句はない。次男も急に気温が下がってだるいのかもしれない。でも、このままにすべきか。

結果、私は叱りました。
・母が仕事を持つ以上、子どもが協力してくれないと母は仕事が出来ない。母が仕事をやめたら今の生活は維持出来ない。
・おばあちゃんを困らせるなと、日頃言っていたはず。貴方が甘えることでおばあちゃんはとても困った。大好きなおばあちゃんを困らせるな。

3才半児には厳しい言葉だと思いますが、何歳なら良いというのはないと思っています。いつか分かってくれるまで、同じ言葉を繰り返すつもり。

仕事をするのは親の勝手、子どもは親を選べない、かもしれない。でも、今の生活水準を甘受しているのも子ども。一蓮托生なのです。子どもでも、同志だと思ってます。