1007(金)

就寝時間不明9時半起床

朝土産お菓子

昼土産お菓子

夜 味噌汁、茄子と野菜炒め、奴豆腐

 

1008(土)

2時就寝9時起床

御殿場アウトレット、靴の初期不良交換

御殿場高原ビール

朝 旅行土産のお菓子

昼 コンビニチキン 

夜 ビール ソーセージ ハム パスタ

 

 

1009 (日)

24時就寝8時起床

キッチンショールーム

さいかやでバッグのストラップ購入

映画鑑賞は体調不良で断念

朝 お土産お菓子

昼 コンビニお菓子

夜 デパ地下総菜(揚げ物)、ご飯(炊いた。味噌汁作りは挫折)、キャベツ千切り

 

 

1010

1時半就寝8時起床

朝お菓子

昼 お菓子

夜 自炊 ご飯 汁物

 

 

1011

2時就寝8時起床

午後横浜市大市民総合医療センター

朝 お菓子

昼 お菓子

夜 自炊  雑炊、焼き魚

 

1012

3時就寝10時半起床

午後歌舞伎座

 

朝 お菓子

昼 自炊 昨日の雑炊

夜 外食 レバニラ、餃子

0929

2時半就寝8時起床

 ぱんと牛乳

おやつ 菓子いろいろ、みかん

  自炊 きのこパスタ、納豆


0930

2時半就寝 9時起床

新幹線で移動 京都

友人とお茶

かき氷

セッション1日目


 昨日の自炊 煮物

 かき氷 (鶴屋吉信)

 コンビニで適当にいろいろ買ってホテルで喫食


1001

2時半就寝810分起床

セッション2日目

朝チョコレート

 弁当購入

おやつ 上生菓子と抹茶

 飲み屋で食事(会食)

深夜 コンビニの残り


1002 ()

1時半就寝6時起床

セッション3日目、最後

 喫茶店でカレー

おやつ シフォンケーキ

  家でラザニア

深夜 お食べと御池煎餅


1003 ()

1時半就寝 9時半起床

昼みそこんにゃく

 中華料理屋で夕食


1004 (火)

1時半就寝6時起床

クラブツーリズム旅行一日目(穂高)

朝ドリンクヨーグルト

 飛騨牛定食足すカツ丼

 ホテルバイキング

N-NOSEテスト結果、E判定出る


1005 (水)

2時半就寝7時起床

クラブツーリズム二日目(立山、黒部ダム)

朝ぬき 

昼カレー

夜仏コース料理


1006(木)

23時半就寝6時起床

クラブツーリズム三日目最終日

朝バイキング

昼カレー


 

0923金

就寝不明午前10時起床

ルーティンdone

午後2時に友人と会食→江ノ島水族館→酒飲み

 

食事

朝  昨日の残り飯大量

昼 クレームブリュレ

夜 外食(刺身、天ぷら、鳥から、茄子揚げ)、みかん

 

膝の痛みがずっと続いている

 

 

0924土

午前3時就寝午前8時半起床

ルーティンdone

歌舞伎座1部2部観劇

ギンザ6

母(三部の券譲った)を歌舞伎座前でピックアップ支援帰宅

 

食事

昼 外食(文明堂、ハヤシライス、デザート)

間食 外食(ギンザ6 中村藤吉でかき氷、歌舞伎座下でカレー)みかん

 

セッション後の課題

 

・睡眠リズムを固定する

    起きる時間を一定にする。就寝時間はこだわらない

 

・生活のリズムを整える

    朝のルーティンを固定する

    翌日することを決めておく

 

・台所の住みやすさupを優先する

    アイテム数の見直し

    キッチン取替え急ぐ

 

0916金

午前3時就寝、10時半起床

血圧140-100

ルーティンdone(排泄、洗顔、歯磨き)

郵便局で用事済ます(チケット送付、転居届)

買い物

通院(隣市、サリバチェッカー結果聞くため)

 

食事

昼、パンを数個食べて空腹を紛らせる

夜、22時過ぎから調理。自炊(野菜炒め、納豆、刺身)。完食深夜0時。

 

⭐︎膝が痛い日が続くが、肘まで鈍痛あり。整形外科に行くか悩む

 

0917土

午前2時半就寝午前9時半起床

ルーティンあやふや

1時〜3時タカラスタンダードでキッチン見積もり

 

食事

昼 お菓子 外食牛丼

夜 カボチャ煮

 

⭐︎だるさふらつき、膝痛続く

 

0918日

午前1時半就寝9時半起床

ルーティンあやふや

体重70.9

靴修理、クリーニング受け取り

 

食事

昼 外食パスタ、葛餅

夜 自炊(味噌汁、肉野菜炒め、鰤照り焼き) 9時調理開始、食事完了深夜12時。

食事終了深夜0時

 

 

0919月祝

午前5時過ぎ就寝10時起床

ルーティンdone

161/110

体重72.3

 

歌舞伎座第三部(夜)

食事

昼 適当にあるもの(団子 かぼちゃ煮  葛餅その他)

夜 外食(雑炊、サンドイッチ、おにぎり、サラダチキン)

食事終了深夜0時過ぎ

 

 

0920

午前2時就寝10時半起床

ルーティンあやふや

体重71.7

 

歯医者 

友人の移送(所要2時間)

 

食事

昼 外食(アフタヌーンティーでカスレ)、お菓子

夜 適当にそこらにあるもの

食事終了23時

 

0921

就寝午前3時起床7時

二度寝午前9時から午後2時

昼 忘れた

夜 自炊(鮭のパスタ)

食事終了午前0時

 

0922

午前5時就寝8時起床

したこと 午前

9時に母を車で送る

耳鼻科→ステロイド吸引で体調多少上向く

長谷寺 供養

午後3時に母のお迎え 母宅訪問しばし歓談

 

食事

昼 自炊(味噌汁、茄子の味噌炒め)

間食 ケーキドカ食い3個

夜 自炊(炊き込みご飯、回鍋肉、味噌汁、カボチャの煮物)

 

 

 

 

0909

朝8時就寝、正午起床

とにかくだるく食事も作れない。

しばらく横になり、深夜0時から明日の食事を作る。

本来今晩用だったが。

カレーとカボチャの煮たもの。

 

 

標題の通りだが、そうなると元々の左上顎付近の痛みが強く感じる。

 

だるいのは相変わらず。

だが昨晩喬太郎、一之輔の落語を聞いてずいぶん楽しく大笑いしたせいか、以後はあまり痛みもなかった。

鎮痛剤系のホルモン分泌がダメダメなんだろうと思う。

セロトニンだかなんだか知らぬが。

 

しかし毎日落語のライブを聞くわけにも行くまい。

 

3時間で目が覚めたため、時間を持て余す。

精米器を掃除したり、風呂のカビを取ってみたりする。

なべて世はこともなし。

 

飯を食いてのち、靴の修理と猫の薬買いに行く予定。

 

 

。。。をメモする。

 

5時過ぎからまたぞろ頭痛とだるさがやってくる。

で、薬を飲んで飲み遅れたことを後悔している日々。

 

観察。。。と言っても特になし。

去年の夏買ったソファカバーをやっと重い腰を上げてソファにかけた。

知らぬ間に一年すぎている。

一年待つ理由は全くないのに。

全てが停滞している。

 

こんな感じの無為と無策と無力の中で時間を空費して死んで行くのだろうなあ。。。

とふと思う。

 

FBでつながっている先輩が81年当時の写真をアップしていた。

今は亡き生協の建物の前で、70年代風の人相の悪い青年たちが集っている。

音に聞く先輩方(警察に抗議して不当逮捕されたとか)の昔語りを仄聞する。

 

時間は雲散霧消した。気がする。

 

結局何をしたかったわけでもないので、何ができなかったという悔いもないけれど、何もしたいと思えなかった悔いは残る。

頭痛と炎症と思われる熱感とだるさでダウン。

昨日の残りの飯を食べ、転がるのみ。

 

観察は。。

 

とにかく汚宅、汚部屋ゆえ、どこを見てもどうにもならない。床に顔を近づければカビ臭い。

昨夜はビニール用のゴミ箱の蓋を拭った。

拭ったら側面の汚れを発見し、うんざりする。

今日は精米器にびっしりとついた謎の黄色い粉を拭った。糠がなぜか飛散したのか、カビかすら判然としない。

その間猫娘のにゃーに答え、ご飯を出すこと3度に及ぶ。ご本人が気に入らないと、いいのが出てくるまでご催促あそばす。

 

今日の歌舞伎座一部二部は売った。半額以下。無念。 

 

夜の食事が作れないので、旦那にすぐ食べれるものをコンビニで買ってきてもらった。

8月4日に腹部エコー。

丹念に調べてくださり、結果やはり3mmのIPMNが膵体部に存在した。

 

セッション1回目はめもをのこさずあまり覚えていない。

外を歩いて気づいたことを記録する、はずが全然外に出ないためなにもない。

 

本日セッション2回目。

家の中でその観察を行え、とのお題。気づいたことを書く。

 

痛みと付き合えるように。(今は振り回されているだけでおつきあいにはならない)

 

で、標題だが。

 

クイーンの歌に「too much love will kill you」という歌があり、その一節。

 

今日の会食で友人から彼女の友人幾人かの人生を聞いた。

夫に振り回されたり、不倫の泥沼に嵌ったり。。

で最近の思いを強く再確認した。

つまり恋愛は大いなる時間と人生の無駄で、時に災厄。人生をわやにする毒物だと。

 

身を焦がすというが、焦げるほどの激情を伴う恋愛は本当に邪魔というか毒で、寿命を縮め、人生を誤る元だとつくづく思う。

 

恋愛なしで生きられたらどんなに人生が豊かで平和か。

 

昔はそんなふうには思わなかった。

狂おしいほどの恋愛感情や性交の歓喜こそが生きている実感をもたらすもので、その感情を愛おしいとも好きだとも思っていた。

 

が。

世の中にはその手の激情なしに結婚していく人もいて、長く時間が経てばそちらの人こそが人生の幸福感のグロスがでかい。

見聞きした範囲での結論はその通り。

 

最近読んだまんがに「咲也のなんとか歳時奇」かな、というのがあって、主人公の男女は互いに好意は持つのだが、私が経験したような激情は持たない。

淡々と互いに仄かに好意を感じ、その好意を仄聞した娘の父が、青年に「うちの婿に来ないか」

と誘うことで結婚が成就する(だろう)という、なんとも明治大正期のような姿が描かれている。

 

それでいいし、それがいいのだ、多分。

人生の効用を極大化するためには。