LOVE SEUNG 4EVER&東方神起 -104ページ目

韓Fun

チェゴ~!!




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撮影現場サジン

あ~なんか一気に気が抜けちゃった感じですが、『TONE』を聴いて今日もまだ余韻に浸ってたよ~にひひ

東方神起の次はスンホニ!
ジェジュンも出演する『Dr.JIN』の放送まであと1ヶ月
撮影は順調かな?


LOVE SEUNG 4EVER&東方神起



その前にファンミが待ってるよ~ヾ(@°▽°@)ノ



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ツアーが終わって・・・

今朝から記事がいっぱい!

23日、大阪・京セラドームで行なわれた日本全国ツアー「東方神起ライブツアー2012~TONE~」の大阪公演を最後に3カ月間のツアーを終えた。
全9都市、26回の公演、動員した観客数は全55万人。3年ぶりの全国ツアーを行なった東方神起は、コンサート全回ソールドアウトにともなうファンからの追加公演要請の殺到、数百万ウォンという値がつくほど恐ろしく上がるチケット価格など、チケット確保のための競争過熱などで東京ドームと京セラドームの公演を3回ずつを追加した。しかしドーム公演追加にもチケットを手に入れることが出来なかったファンの要請で、視野制限席まで全て販売するなど東方神起は日本国内での独歩的な人気を再び立証した。
東方神起の公演が行われた大阪・京セラドームの前は、東方神起を見るためにファンが早朝から集まった。制服を着た10代のファンたちから、仲良く手をつないで来た母娘ファン、家族全員が東方神起の応援タオルを持った家族ファンまで多様な年齢層のファンがあちこちで目についた。果たして東方神起の何が彼らをこのように熱狂させるのだろうか。答はそう、ファンの話の中にあった。


LOVE SEUNG 4EVER&東方神起


「大学生なのに授業を中間からさぼって正午からきて待っている」というエリカ(20)さんは、「東方神起の歌を聞いて2009年からファンになった。東方神起は歌とダンスが完ぺきなグループ」とし、「ファンに対する礼儀があり、大切さを知っているグループ」と東方神起の魅力を説明した。
引き続き「東方神起は今まで日本デビューしたK-POPスターとも、人気を得ている新人歌手とも比較できないほど。水準が違う」とし、「名前どおり、東方神起は“神”だと言える」と絶賛した。
東方神起のファンの中に幼い子供たちもいた。新幹線に乗って3時間かけて九州から大阪まで来たミズノコベニ(9)さんはユンホ、チャンミンを意味する小さなテディーベアをバッグにぶらさげて公演会場にやってきた。東方神起を応援するTシャツを着て足の裏に2人の誕生日が刺繍されたテディベアはコベニさんのお母さんが直接作ったそう。この幼いレディーは「家族と一緒に公演会場で楽しく楽しむことができて東方神起が好き」と恥ずかしそうに告白した
大阪・京セラドームで会ったシンペイ(12)君は、東方神起の熱烈なファンだと言った。3時間を越える公演の間中ずっとぴょんぴょん飛び跳ねながら東方神起のコンサートに熱狂したシンペイ君は、「『Why?~KEEP YOUR HEAD DOWN~』のミュージックビデオを見て東方神起の魅力にはまった。特にチャンミン兄さんのファンですが、イケメンなところや、素敵なパフォーマンスなど、全てが好き」と明るく笑った。


LOVE SEUNG 4EVER&東方神起


東京と近い千葉県から来たチエコ(35)さんもやはり東方神起の熱烈なファンだ。チエコさんは「東京ドームを3回連続ソールドアウトにできる歌手は東方神起だけ」と話した。
「矢口真里など日本の有名な芸能人も東方神起のコンサートを見に来るほど」と話したチエコさんは「東方神起は自分たちが話したことは必ず守る。ファンとの約束を守る。そんなとても小さなことからファンを大切に思っていることが心の底から感じられる」とし、「今後も東方神起を心の奥深くから応援して支持するでしょう」とファイティングを叫んだ。
ファンが共通して東方神起の魅力と口をそろえたことは、そう、ファンを大切に思うあたたかい心とお互いにコミュニケーションができる日本語の実力。大阪で会った東方神起のファンたちは「ファンを大切にする心がテレビやコンサートでとてもよく伝わってくる」とし、「特にそういうことは東方神起が日本語が上手だから可能なこと。コンサートのために無理に覚えたセリフでなく本人の真心を直接伝えてくれるので感じることができること」と口をそろえた。


LOVE SEUNG 4EVER&東方神起


こつこつと底辺から積み上げてきた日本活動で得た変わりなく硬いファン層と自由なコミュニケーションが可能な日本語の実力は、日本のファンの心を一発で打ち抜いた。ここに完ぺきなライブが可能な優れたダンスと歌の実力は強力な武器で日本列島を完全に武装解除させた。
この日コンサート会場で会ったあるファンは、「東方神起がたてた記録は東方神起だけが越えることができる」と断言した。3カ月にわたるツアーで55万人というものすごい観客を動員した東方神起は、自分たちがたてた新しい記録に再び挑戦するだろう。果たして東方神起は自分たちがたてた記録を越えて日本の歴史に残る歌手になることができるだろうか。
大阪で会った4万5000の赤い波は、この質問に対する答にクエスチョンマークでなく感嘆符を残した。東方神起ならば可能ではないかという確信だ。


LOVE SEUNG 4EVER&東方神起


3年ぶりの日本全国ツアーを盛況に終えた東方神起が、5大ドームツアーを新しい目標にたてた。
23日、大阪・京セラドームで行なわれた「2012東方神起ライブツアー~TONE~」の最終公演直前会った東方神起は、5大ドームツアー開催に対する願いを語った。東方神起は「初めて日本に来た時から最終目標にドームツアーを定めていました」とし、「ひとまず今年、東京ドーム、大阪・京セラドームを満員にすることができてうれしいです。今後、もう少し欲を出して5大ドームツアーができるように努力します」と抱負を伝えた。
東方神起は大阪・京セラドームコンサートを最後に3年ぶりの全国ツアーを終えた。全9都市、26回公演で55万人の観客を動員した東方神起は、「3年ぶりに観客の方々が約2倍になった」とし、「ひとまずファンの方々に感謝して、見えない所で東方神起のために一生懸命やってくださったスタッフ方々にも感謝のごあいさつしたい」と話した。
ユンホは「自慢の種にしたい記録です」とし、「“また、いつこんな記録を立てれるだろうか”と思います」と話したし、チャンミンは「多くの観客を動員したということ自体がうれしくて、3年という時間が決して短い時間でなかったのに、待ってくださったファンの方々に感謝します」とし「空白期に続き、ファンの方々がこんなふうに一生懸命活動できる原動力になってくれました」と、ファンのおかげだと話した。
一方、東方神起は3年ぶりの日本全国ツアーを全て終えて、下半期の韓国活動のためのアルバム準備に集中する計画だ。





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