真面目ユノ?!
SUPER JUNIOR イェソン、東方神起ユンホの真面目さ語る
SUPER JUNIORのイェソンが、東方神起のユンホの真面目さを語った。
30日、CGV永登浦(ヨンドゥンポ)タイムズスクエアで行われた映画『I AM』のショーケースで、イェソンは、練習生時代にSUPER JUNIORのメンバーだけではなく、ユンホとも一緒に練習をしていたことがあると語り、「ユノ(ユンホ)は、非常に意欲的で情熱的です」と話した。
一方、練習時、イェソンや他のメンバーは休みながら練習をしようとよく提案したが、ユンホは「全部あわせなくちゃいけない。練習するときは集中しないと」といつも話していたと、ユンホの真面目さを語った。
イェソンはまた、「僕もその時一生懸命練習していれば、ユノのようにダンスが上手になったと思う」とも加えた。
映画『I AM』は、昨年10月に米ニューヨークのマディソン・スクエア・ガーデンで行われた「SMTOWN LIVE in New York」の様子を中心に、SMエンターテイメントに所属する32人のアーティストの練習生時代の様子から、普段の生活までを収めたドキュメンタリー映画。カンタ、BoA、東方神起、SUPER JUNIOR、少女時代、f(x)が出演する。韓国では5月10日、日本では6月2日上映開始。

SUPER JUNIORのイェソンが、東方神起のユンホの真面目さを語った。
30日、CGV永登浦(ヨンドゥンポ)タイムズスクエアで行われた映画『I AM』のショーケースで、イェソンは、練習生時代にSUPER JUNIORのメンバーだけではなく、ユンホとも一緒に練習をしていたことがあると語り、「ユノ(ユンホ)は、非常に意欲的で情熱的です」と話した。
一方、練習時、イェソンや他のメンバーは休みながら練習をしようとよく提案したが、ユンホは「全部あわせなくちゃいけない。練習するときは集中しないと」といつも話していたと、ユンホの真面目さを語った。
イェソンはまた、「僕もその時一生懸命練習していれば、ユノのようにダンスが上手になったと思う」とも加えた。
映画『I AM』は、昨年10月に米ニューヨークのマディソン・スクエア・ガーデンで行われた「SMTOWN LIVE in New York」の様子を中心に、SMエンターテイメントに所属する32人のアーティストの練習生時代の様子から、普段の生活までを収めたドキュメンタリー映画。カンタ、BoA、東方神起、SUPER JUNIOR、少女時代、f(x)が出演する。韓国では5月10日、日本では6月2日上映開始。

ユノの父が中国ファンサイトへ感謝状
東方神起のユンホのファンが小学校に「ユンホ図書館」を寄贈
写真:東方神起ユンホの中国ファンクラブ「My Yunho」が小学校へ図書館をプレゼント
東方神起のメンバー・ユンホのファンが、目録43ページにわたる合計1688冊の本を、中国の小学校へ寄付し、話題となっている。
韓国のオンラインコミュニティ掲示板には、「こんな誕生日プレゼント、見たことありますか?」などというコメントと共に、写真数枚が投稿された。
これは、中国のユンホのファンクラブ「My Yunho」が、中国重慶市麻柳镇地区の山間にある青岩小学校へ先月、本を寄贈して作った「ユンホ図書館」だという。本ばかりではなく、本棚や机、文房具など、図書館に必要な備品も全て整えたとしており、「ユンホ図書館」という表札も忘れずに用意した。さらに、本一冊一冊にも「ユンホ図書館」と刻まれた印が押されている。
ユンホの素直で情熱的な姿からたくさんの感動を受けたというユンホのファンらが、約150人の寄付者から本を集め、今回その感動をこうした形にして表現したのだ。写真を見たネットユーザーも、これには感心したようで、「見るだけで誇らしく感じます」などと高評価した。
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東方神起ユンホの父が中国ファンサイトへ感謝状 図書館設立で
写真:東方神起ユンホの中国ファンクラブ「My Yunho」が小学校へ図書館をプレゼント
東方神起ユンホの父が、中国のファンサイト「My Yunho」に感謝状を送っていたことがわかり、注目を集めている。
先月27日に送られた手紙は、中国のユンホのファンサイト「My Yunho」が、中国重慶市麻柳鎮地区の山間にある青岩小学校へ3月、本を寄贈して「ユンホ図書館」を作ったことへ対するもの。ユンホの父は手紙で、山間地区の小学校に図書館を作ったことを「大変意義深いこと」とし、「ユンホは非常に喜んでおり、幸せそうです」と伝えた。
また、「ユンホは初心を忘れず、これまでと同じように、より高いところを目指して頑張っていくことでしょう」「ファンの皆様のおかげで、ユンホはより懸命に受けた愛を分かち合うように努め、もっと大きな絵を描いていくと思います」などと付け加えた。
「My Yunho」は3月、目録43ページにわたる合計1688冊の本を青岩小学校へ寄付。本だけではなく、本棚や机、文房具など図書館に必要な備品も揃え、「ユンホ図書館」をプレゼントした。韓国ではテレビでも取り上げられるなど、注目を集めた。

写真:東方神起ユンホの中国ファンクラブ「My Yunho」が小学校へ図書館をプレゼント
東方神起のメンバー・ユンホのファンが、目録43ページにわたる合計1688冊の本を、中国の小学校へ寄付し、話題となっている。
韓国のオンラインコミュニティ掲示板には、「こんな誕生日プレゼント、見たことありますか?」などというコメントと共に、写真数枚が投稿された。
これは、中国のユンホのファンクラブ「My Yunho」が、中国重慶市麻柳镇地区の山間にある青岩小学校へ先月、本を寄贈して作った「ユンホ図書館」だという。本ばかりではなく、本棚や机、文房具など、図書館に必要な備品も全て整えたとしており、「ユンホ図書館」という表札も忘れずに用意した。さらに、本一冊一冊にも「ユンホ図書館」と刻まれた印が押されている。
ユンホの素直で情熱的な姿からたくさんの感動を受けたというユンホのファンらが、約150人の寄付者から本を集め、今回その感動をこうした形にして表現したのだ。写真を見たネットユーザーも、これには感心したようで、「見るだけで誇らしく感じます」などと高評価した。
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東方神起ユンホの父が中国ファンサイトへ感謝状 図書館設立で
写真:東方神起ユンホの中国ファンクラブ「My Yunho」が小学校へ図書館をプレゼント
東方神起ユンホの父が、中国のファンサイト「My Yunho」に感謝状を送っていたことがわかり、注目を集めている。
先月27日に送られた手紙は、中国のユンホのファンサイト「My Yunho」が、中国重慶市麻柳鎮地区の山間にある青岩小学校へ3月、本を寄贈して「ユンホ図書館」を作ったことへ対するもの。ユンホの父は手紙で、山間地区の小学校に図書館を作ったことを「大変意義深いこと」とし、「ユンホは非常に喜んでおり、幸せそうです」と伝えた。
また、「ユンホは初心を忘れず、これまでと同じように、より高いところを目指して頑張っていくことでしょう」「ファンの皆様のおかげで、ユンホはより懸命に受けた愛を分かち合うように努め、もっと大きな絵を描いていくと思います」などと付け加えた。
「My Yunho」は3月、目録43ページにわたる合計1688冊の本を青岩小学校へ寄付。本だけではなく、本棚や机、文房具など図書館に必要な備品も揃え、「ユンホ図書館」をプレゼントした。韓国ではテレビでも取り上げられるなど、注目を集めた。

スギちゃん、ご機嫌なんだ^^
本家「ワイルドだろう~?」のスギちゃん、東方神起ユンホにまねされご機嫌
「○○だぜぇ。ワイルドだろ~?」を持ちネタとするお笑い芸人のスギちゃんが、29日放送の『笑っていいとも!増刊号』(フジテレビ)で、東方神起のユンホに元ネタをまねされたことをご機嫌に語った。
東方神起のユンホは、先週終了した日本全国ツアー「東方神起 Live Tour 2012 ~TONE~」中、何度も「午後の紅茶を午前に飲んだぜぇ。ワイルドだろう~?」と、スギちゃんのねたをまねるパフォーマンスをした。
このネタの本家であるスギちゃんは、『笑っていいとも!増刊号』で、「東方神起の方がコンサートでまねしてくれたんです」「東方神起のお客さんが、スギちゃん、すごいよ。まねしてくれてるよ」などと語り、ユンホにまねされたことを紹介した。
残念ながら、増刊号は見れなかったけどユノの名前が上がっただけでも嬉しい

「○○だぜぇ。ワイルドだろ~?」を持ちネタとするお笑い芸人のスギちゃんが、29日放送の『笑っていいとも!増刊号』(フジテレビ)で、東方神起のユンホに元ネタをまねされたことをご機嫌に語った。
東方神起のユンホは、先週終了した日本全国ツアー「東方神起 Live Tour 2012 ~TONE~」中、何度も「午後の紅茶を午前に飲んだぜぇ。ワイルドだろう~?」と、スギちゃんのねたをまねるパフォーマンスをした。
このネタの本家であるスギちゃんは、『笑っていいとも!増刊号』で、「東方神起の方がコンサートでまねしてくれたんです」「東方神起のお客さんが、スギちゃん、すごいよ。まねしてくれてるよ」などと語り、ユンホにまねされたことを紹介した。
残念ながら、増刊号は見れなかったけどユノの名前が上がっただけでも嬉しい





