京セラ2日目
昨日は私の「TONE」見納め
大阪オーラス前にして帰って来ました
3塁側下段バクステ真横のスタンドでしかもVIPシートのようなソファー席
目の前にはテーブルがあるし、球場にあんな座席があったことも知らなかった
トロッコに乗ってくる2人の姿を目の前でしかも同じ目線で見れるなんてまさにPシート以来の神席
2人の姿をしっかりと焼き付けてきたよ~
目の前で歌って踊る、そしてしゃべるユノとチャンミンを見ながら、歓喜!歓喜!!
ユノは生え際までカッコよく、チャンミンはどこまでも美しい&カメラサービス可愛すぎ!
MCも昨日はSPバージョンでユノの『ワイルド』の世界いっぱい見せてくれて楽しかったです
ビバルイも復活
チャンミンも客席からのチャンミンコールに応えて「テ・ブラ・シカ」披露してくれました
2人の絡みを見ながら、日本活動が長いからトークも当たり前のように思っちゃってるけど
改めて凄いです!!
目の前にいる、ユノとチャンミンに怖いほどの声援を贈りつつもしみじみと色々な思いも湧いてきました。『WHY』や『ライサン』で神が降りたような燃える炎のような姿を見せるユノ。この人の中にある暑い情熱と温かさが伝わってきて、感動に浸ってた
今日はついに泣いても笑っても「TONE」ツアーのオーラス
東方神起にとってもファンにとってもそしてダンサーさんにとっても集大成の日ですね
みんながベストコンデションで臨めますように!
残念ながらオーラスには参戦できないけど、ライブが終わっても感動は消えない
2012年の素晴らしい想い出をありがとう!
そして東方神起にありがとう
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
今回はもう1つの目的が…
それは
「大阪に行くんだったら私も行きたい!」と言い出し娘も同行になった
でもライブには昨日だけ参戦
初日は知り合いに娘の分のチケットを譲ったのでホテルで留守番してた
1日目 とにかく本の中に書いてあるゆかりのあるアメリカ村・公園・ジャニショ等を巡って道頓堀へ
2日目 雨の中 新世界を歩いて通天閣に登った
遠くにドームも見えてたけど、わかるかな~
それからドームへ行き、初参戦した娘に見終えて感想聞いたけどやっぱりジャニ魂の方が楽しいらしい
まあ、娘がそう感じるのは仕方ないかな…
でもエイト縁の地巡りも出来たし、ジャニショで写真も買えたから本人は大満足でよかった
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
22日、京セラドーム大阪での2日目の公演を終えた。これで、いよいよ今日23日の京セラドーム大阪3日目の公演が、東方神起史上最大の55万人を動員する「東方神起 Live Tour 2012 ~TONE~」のファイナルステージとなる。
ツアーは1月18日、横浜アリーナで始まった。この公演ではツアー初公演でありながら、いきなり新曲「STILL」のリリース発表と、ライブ披露というビックサプライズがプレゼントされた(記事)。
ツアー3都市目となった福岡、4都市目の新潟での各公演では、それぞれユンホの26歳の誕生日(記事)、チャンミンの24歳の誕生日(記事)を公演中に大きなケーキと共に祝った。チャンミンの誕生日である2月18日は、ちょうど新潟公演1日目の開催日と重なり、雪が降る新潟でホワイトバースデーを祝ってもらった。
また、昨年発生した東日本大震災1周年の3月11日に最も近い3月10日に行われた福井公演2日目の様子は、被災地3県のファンと学生約2000人に、無料でライブ中継された(記事)。
3月末に行ったさいたまスーパーアリーナでの3日間の公演は、ツアー中のアリーナ公演ファイナルとなり、その様子は、「韓国出身のアーティストが続々日本デビューする中で、来年デビュー10周年を迎える東方神起が、先駆者としての貫禄を見せた」(朝日新聞)などと、国内の多数のメディアが取り上げた(記事)。
そして、先週には東京ドームで3日間連続の公演を開催。故マイケル・ジャクソン(1988年)、バックストリート・ボーイズ(2001年)以来の約11年ぶり3組目の海外アーティスト東京ドーム3日連続公演を行った(記事)。また、東京ドーム公演2日目には、普段の「レッドオーシャン」から、白一色の「ホワイトオーシャン」に変わるファンによるサプライズが行われ、感動の余りユンホが涙を見せて注目を集めた(記事)。
そして、一昨日、昨日で京セラドーム大阪公演1日目、2日目を無事終え、いよいよ今日はツアーの最後の公演となる京セラドーム公演3日目を迎える。

大阪オーラス前にして帰って来ました
3塁側下段バクステ真横のスタンドでしかもVIPシートのようなソファー席
目の前にはテーブルがあるし、球場にあんな座席があったことも知らなかった
トロッコに乗ってくる2人の姿を目の前でしかも同じ目線で見れるなんてまさにPシート以来の神席
2人の姿をしっかりと焼き付けてきたよ~
目の前で歌って踊る、そしてしゃべるユノとチャンミンを見ながら、歓喜!歓喜!!
ユノは生え際までカッコよく、チャンミンはどこまでも美しい&カメラサービス可愛すぎ!
MCも昨日はSPバージョンでユノの『ワイルド』の世界いっぱい見せてくれて楽しかったです
ビバルイも復活
チャンミンも客席からのチャンミンコールに応えて「テ・ブラ・シカ」披露してくれました
2人の絡みを見ながら、日本活動が長いからトークも当たり前のように思っちゃってるけど
改めて凄いです!!
目の前にいる、ユノとチャンミンに怖いほどの声援を贈りつつもしみじみと色々な思いも湧いてきました。『WHY』や『ライサン』で神が降りたような燃える炎のような姿を見せるユノ。この人の中にある暑い情熱と温かさが伝わってきて、感動に浸ってた
今日はついに泣いても笑っても「TONE」ツアーのオーラス
東方神起にとってもファンにとってもそしてダンサーさんにとっても集大成の日ですね
みんながベストコンデションで臨めますように!
残念ながらオーラスには参戦できないけど、ライブが終わっても感動は消えない
2012年の素晴らしい想い出をありがとう!
そして東方神起にありがとう
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
今回はもう1つの目的が…
それは
「大阪に行くんだったら私も行きたい!」と言い出し娘も同行になったでもライブには昨日だけ参戦
初日は知り合いに娘の分のチケットを譲ったのでホテルで留守番してた
1日目 とにかく本の中に書いてあるゆかりのあるアメリカ村・公園・ジャニショ等を巡って道頓堀へ
2日目 雨の中 新世界を歩いて通天閣に登った
遠くにドームも見えてたけど、わかるかな~
それからドームへ行き、初参戦した娘に見終えて感想聞いたけどやっぱりジャニ魂の方が楽しいらしい
まあ、娘がそう感じるのは仕方ないかな…
でもエイト縁の地巡りも出来たし、ジャニショで写真も買えたから本人は大満足でよかった

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22日、京セラドーム大阪での2日目の公演を終えた。これで、いよいよ今日23日の京セラドーム大阪3日目の公演が、東方神起史上最大の55万人を動員する「東方神起 Live Tour 2012 ~TONE~」のファイナルステージとなる。
ツアーは1月18日、横浜アリーナで始まった。この公演ではツアー初公演でありながら、いきなり新曲「STILL」のリリース発表と、ライブ披露というビックサプライズがプレゼントされた(記事)。
ツアー3都市目となった福岡、4都市目の新潟での各公演では、それぞれユンホの26歳の誕生日(記事)、チャンミンの24歳の誕生日(記事)を公演中に大きなケーキと共に祝った。チャンミンの誕生日である2月18日は、ちょうど新潟公演1日目の開催日と重なり、雪が降る新潟でホワイトバースデーを祝ってもらった。
また、昨年発生した東日本大震災1周年の3月11日に最も近い3月10日に行われた福井公演2日目の様子は、被災地3県のファンと学生約2000人に、無料でライブ中継された(記事)。
3月末に行ったさいたまスーパーアリーナでの3日間の公演は、ツアー中のアリーナ公演ファイナルとなり、その様子は、「韓国出身のアーティストが続々日本デビューする中で、来年デビュー10周年を迎える東方神起が、先駆者としての貫禄を見せた」(朝日新聞)などと、国内の多数のメディアが取り上げた(記事)。
そして、先週には東京ドームで3日間連続の公演を開催。故マイケル・ジャクソン(1988年)、バックストリート・ボーイズ(2001年)以来の約11年ぶり3組目の海外アーティスト東京ドーム3日連続公演を行った(記事)。また、東京ドーム公演2日目には、普段の「レッドオーシャン」から、白一色の「ホワイトオーシャン」に変わるファンによるサプライズが行われ、感動の余りユンホが涙を見せて注目を集めた(記事)。
そして、一昨日、昨日で京セラドーム大阪公演1日目、2日目を無事終え、いよいよ今日はツアーの最後の公演となる京セラドーム公演3日目を迎える。







