こんにちは、天音です。

今日はあいにくの雨です。

朝から頭がクラクラしたり、乳がんの手術痕がズキズキシクシク、痛みます。


今日はしごとがお休みなので、父ちゃんの相続税の申告書を税務署に提出してきました。

相続税といっても家ぐらいの不動産や遺産であれば全然、税金は掛かりません。

ただ手続きが…いや申告書を書くのが骨が折れる。

蟻ん子を潰したような字…

白内障手術をして両目1.5の視力を持つ私でも歯が立たず、ハズキルーペをかけての作業。

そして、何だか良く分からない、税務署用語。

日本語なのに、どういう意味なのか全くわからなかった。

知人に税務申告のプロがいたので、どうにかこうにか挫折せずに書き上げることができたー

こりゃ、みんな税理士事務所に駆け込む訳だ。

税務申告のプロは

「上級国民(ここでの意味はかなりのインテリ層)でしか解読できない申告書を作って、そういう層しか相手にしない税務署のお役所仕事」と言っていた。


税理士を太らせるためのーお役所仕事仕事ー

税務署で税務官をしていると、退職したあとに税理士になってウハウハが止まらないのだろう。。。


そんな訳で、税務署の帰りには街の占い師である師匠に愚痴りに行く。


今日の主なお題は、ズバリ両親の遺骨どこに納骨していいか問題である。


予定していた納骨堂についてサイコロを振って、五行易でみたのだけれど、これが想像以上に悪い。


祟りがあるかも、とでた。


内部の話では、ラップ音がしたり誰もいないのに自動ドアが開閉したり、トイレの水が何故か流れ出したりー


これは…

何かあるぞ。


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