いよいよ、明日、彼がわたしの家の両親に
挨拶にきます![]()
もう、ドッキドキです。
まだ5回しか会ってないのに、勝手に
きちんと休会してくれて、自ら、うちに
来たいと言ってくれた、ほんとに、すごく
いい人です。
明日、どうなるんだろう。
和気あいあいといい雰囲気になることを
祈っています。
いよいよ、明日、彼がわたしの家の両親に
挨拶にきます![]()
もう、ドッキドキです。
まだ5回しか会ってないのに、勝手に
きちんと休会してくれて、自ら、うちに
来たいと言ってくれた、ほんとに、すごく
いい人です。
明日、どうなるんだろう。
和気あいあいといい雰囲気になることを
祈っています。
表参道ヒルズに行きました。
すぎのこで食事をしました。
運良く偶然個室に入れました![]()
楽しくお食事していると、
彼が、「○○に行きたいなぁ」
(○○とは、わたしの家の最寄駅)
「じゃ、今度、案内するね」と言うと、
「○○ちゃんの家にも行きたい」
(○○ちゃんとは、わたしのこと)
挨拶しに行きたいと・・・・・・
言いだしました![]()
びっくりな一日でした![]()
来週、彼が家に来ます。
どうなるんだろう
お台場に行きました。
観覧車に乗りたがってたので、
すぐ乗りに行きました。
チケットを買って、並んでいるとき、
ふと不安がつのりました。
「この密室で何かされることがあったら、
逃げられない」
私達の順番が来たというところで、
わたしは、彼に「乗りたくない」と
言いました・・・・・
彼は、ものすごく驚いていました。
でも、了解してくれました。
それから、お散歩して、食事を
しました。
回転中華屋さんで。
この日、はじめて彼の前でお酒を
飲みました。警戒心がとれてたから。
そして、観覧車に乗れなかった理由を
言いました。そのあとも、言いたいことを
いろいろ言って、彼は、引くこともなく、
楽しんでくれました。
なにかが、変わった日です![]()
汐留のオシャレなお店に行きました。
すごく、ムード満天だし、
エレベーターは、二人きりだし、
またまた、わたしは、彼をチェック
していました。
体目当てでは、ないかをチェックして
いました・・・・
でも、彼は、手をつなごうともしてこなくて、
信頼できそうだなぁと思いました。
待ち合わせ場所に着くと、電話がありました。
お父さんの病院の都合で1時間遅れるとのこと。
「え~」と思いましたが、不思議と納得できて、
二人が一番早く会えそうな場所で改めて
待ち合わせすることになりました。
到着すると、申し訳なさそうにしている彼を
発見。わたしは、こうゆうことで怒ったりしないので、
すぐ、食事をすることにしました。
食事をしていると、いそいそとバックから
アルバムをとりだし、自分の海外旅行の写真を
説明つきで見せてくれました。
自分のことをあつく話してくれる彼に、とても
好感を持ちました。
この日、彼から、「付き合って下さい」と言われ
オッケーしました。嬉しいひとときでした。
休日が合わないので、平日の夜に会うことに
しました。
待ち合わせより少し早く待ち合わせ場所に
着くと、彼がスーツで待ってくれていました![]()
自己紹介をして、夕飯を食べることに。
わたしは、お酒を一滴も飲まず、彼を
チェックすることにしました。
顔はタイプじゃないんだけれど、まじめそう。
自分の事を正直になんでも話してくれました。
なんだか、心があたたまるひととき。
また会う約束をしました。
細木数子先生を信じているわたしは、
来年から大殺界はいるので、年内に
結婚がしたいんです。
でも、なんだか、恋愛なんて、できない
気がして、ずっと、行動していませんでした。
もう、3年間、殺界に耐える準備に入っていて、
あきらめていました。
ところが、ある日、わたしの夢。
マイホーム!!
ある不動産会社の家に住むのがわたしの夢。
その不動産会社勤務のひととの出会いがありました!
よし、これで、ダメだったら、3年後にしよう。
そう思って、彼に会ってみることにしました。
これじゃ、ダメだと思い、行動しました。
高収入、高学歴、背が高い人でした。
まじめそうに見えたんだけど、
すごく、いい加減な人でした。
体目当てだったんです。
体をすごく求めてくるひと。
いいなって思ってるひとに、
ロマンティックに求められたら、
嬉しいですよね。
でも、わたしは、このとき、はっと
自分の欠点がわかりました。
その人を知る前に、その人の体を
知って、体からはじまる恋愛に
幸せはナイです。
元彼とは、すぐHしちゃったから、
ダメだったんだって、わかった。
女は、すぐHしちゃ、価値が下がる!!
これは、鉄則です!!
元彼のことが、忘れられませんでした。
好きで好きで仕方なかった人。
別れても何回か会いました。
でも、同じことの繰り返しで、このままでは
結婚できないと思ったし、もう、終わったんだと
自分に言い聞かせて、会わないようにしました。
あるブログを見て、とてもすばらしい言葉に
出会い、もう、元彼と連絡をとるのをやめようと
誓いました。
でも、毎日元彼のことは思い出すし、
どんなに捨ててもどうしても捨てられない
思い出の品々はあって、それを見て、泣くことも
何度もありました。
女友達が、そんなわたしを心配して、男友達と
遊んでくれたりしたけど、こうゆうときは、
その男友達がどんなにいい男でも、元彼と
比べてしまって、ダメなんですね・・・・・
毎日、元彼のことを思い出しては、涙する日が
1年位続きました。