リン酸塩の危険性を最近耳にする方も多いのではないでしょうか?

 

 

 

 

 リン酸塩とは

リン酸塩 (wiki引用)

 

 

 

 

(リンさんえん、: phosphate)は、1個のリンと4個の酸素から構成される多原子イオンまたは基から形成される物質である。

リン酸イオンは−3価の電荷を持ち、PO43−と書き表される。食品添加物としても使用される。

有機化学においては、リン酸のアルキル誘導体は有機リン酸化合物と呼称される。

リン酸塩は通常、元素のリンを含み、種々のリン酸鉱物(リン鉱)として見出される。一方、単体のリンやホスフィンなど低酸化状態のリン化合物は自然界では見ることができない(稀に隕石中に、ホスフィン類が見出される)。

 

 

 

 

一見すると意味不明ではないでしょうか?

 

 

簡単に説明するとリンを人工的に加工したものです

 

 

 

天然のリンは体に欠かせない栄養素ですがその吸収率は実に低いので体に悪さはしないのですが

 

人工的に作られたリン酸塩はその吸収率の高さから大きな負担を腎臓に与えるのです

 

 

 

 

 

 

  天然のリンの働きは

こちらから引用させて頂きました

 

リン

骨の形成やエネルギー産生に必須のミネラル

どんなミネラル?

リンは健康維持に欠かすことのできない必須ミネラルの1つです。体内に存在するミネラルの中ではカルシウムの次に多く、成人の体重の約1%を占めます。その85%は、カルシウムやマグネシウムと共に骨や歯の成分(リン酸カルシウムおよびリン酸マグネシウム)として存在し、骨の強化を担っています。

残りの15%は、タンパク質や脂質と結合し、細胞膜の構成成分であるリン脂質や、遺伝情報を担うDNAやRNAの核酸などに含まれ、筋肉、脳、神経、肝臓など体内のあらゆる組織に存在しています。さらに、ATP(アデノシン三リン酸)の構成成分としてエネルギー産生を担うなど、生命の維持や活動のために重要な役割を果たしています。

 

過不足があるとどうなる?

リンは通常の食生活で不足することはなく、むしろ摂り過ぎることのほうが問題となっています。ただし、極端なダイエットや長期の薬剤の使用によりリンの吸収が阻害されたり、ビタミンDの不足によりリンの利用効率が低下したりすると、骨や歯が弱くなる他、倦怠感や衰弱、食欲不振などの症状が現れることもあります。

 

一方、リンを摂り過ぎると、副甲状腺機能の亢進を来し、骨代謝に悪影響を及ぼして、骨密度が低下するリスクが高くなります。最近では、心臓や血管の病気になりやすいことも指摘されています。リンが過剰になるのは、幅広い食品に含まれる他、多くの加工食品にリン酸塩として添加されているためです。

他にも、腎臓の機能が低下すると、余分なリンを尿中に排泄できなくなり、血液中にたまって「高リン血症」を引き起こすことがあります。この状態が続くと、骨がもろくなったり、血管や腱などの骨ではないところでカルシウムと結合して石灰化を起こしたり、腎臓の働きがいっそう悪くなったりします。腎機能の低下している人は、リンの摂取量について医師の指示に従うようにしてください。

 
 
 
 
自然界のリンは肉と大豆に多く含まれると言いますがリンは過剰に摂ると骨を脆くするだけでなく
心臓や腎臓を破壊します
 
 
元々私は腎臓があまり丈夫ではないのでコンビニや出来合いなど摂るとテキメンに体がおかしくなるのです
 
 
スーパーの食品のほぼ全てに
スイーツにまでリン酸塩が含まれています
 
 
大豆のリンは吸収がほぼされない為いくら食べても大丈夫です
肉は半分くらい吸収します
 
このリン酸塩の吸収は半端なくします
 
 
よって自然の食べ物を食べる以上にリンが体内で過剰になってしますのです
 
 
裏を見てリン酸塩の表示を見たら是非ともメーカーに抗議の連絡をして頂きたい
 
そうしないと日本は崩壊します
 
なぜなら、添加物を入れたら助成金が国から出るのです
 
これは何を意味するのでしょうか?
 
頭のいい人はわかると思います
 
 
一番儲かる職業の利用者を増やしたいからです
 
 
近年猫の腎臓病が多発してますが
 
あれ全てエサです
 
 
元々猫は雑食です
 
ねこまんまを与えてたうちの猫は腎機能など悪くなっていません
 
 
猫を飼っている人はペットフードに添加物が入っていないか見てください
 
 
 
政府の悪徳に早く気づいて多くの人が私と同じ立場で世の中を変える行動にその命の一部を使って未来のために
生きていただけたらと思います

 

 5月14日

 

 

 

"It is not how much one knows that counts, but how well one applies that it knows."

Edgar Cayce reading 270-33

 

 

 

 直訳

 

「どれだけ知っているかが重要なのではなく、知っていることをどれだけうまく応用できるかが重要だ。」

エドガー・ケイシー 読書 270-33

 

 

 

私の勝手な翻訳

    いかに多くのことを知っているよりも、どれだけそれらの知識を上手く人生に応用して活かせるかが何よりも重要だ

 

全ては使い手次第である

 

例えわずかな知識でもそれを大きく広げる応用力こそが

人生を豊かにする

 

 

 

 

例えば、子供が泣き止まない場合

一つの知識にとらわれず

今までの経験と照らし合わせて工夫することが大切だと言うことではないでしょうか?

 

 

 

 


Think not that there is any short cut to peace or harmony, save in correct living.

(1901-1)

 
 
 

機械翻訳 直訳

 

正しい生活を除いて、平和や調和への近道があるとは思わないでください。

 

 

 

 

私の翻訳

 

正しく生きる事をせずに平和や調和への近道があるとおもわないで下さい。

 

 

すなわち

 

正しく生きることこそが、平和や調和への最短ルートである