あまり進歩の見られない中国語の勉強、家族からはボケ防止なんて言われて。
例えボケ防止であったとしても、筆記用具はきちっと拘ってるんです。

中国語教室専用のペンケースには、筆記用具一式を準備。
メインは、伊東屋オリジナルボールペンとシャープペンシル。

その昔、東京出張の際に時間を作り、銀座伊東屋を訪ねて買った逸品。
何の愛想も無い、極めてシンプルながら、基本を押さえた使い易い逸品。

教科書と道具はパーフェクトに揃ってるんですが、中国語能力の方は・・・。