9月に入った頃から、書店や文具店には来年のダイアリーコーナー出現。
だからと言って、慌てる乞食はもらいが少ない、鬼が高笑いする時期。

そこはぐっと堪えて、見たり触ったりしてチェックするだけの日々が続いて。

ここ数年、メインはファイロファックスに挟み込むダヴィンチ一本で。
トモエリバーを使用していて、万年筆でも裏写りが少なく薄くて強い。

唯一、市内の大型量販店の中の文具専門店に置いてあるのは確認済み。

コーナーが設置されてもう一ヶ月近くになる今日の仕事帰り、
売り切れはしないかと心配で、立ち寄ったついでにご購入っ。

って最近、PCと簡単にシンクロするスマホのダイアリーがお気に入りで・・・。
でもやっぱり、アナログ・万年筆・ファイロファックスは生きるためには必須っ。