(シンプルな顔つきが気に入ってる上海ウォッチ)


(裏蓋にも、たぶん本物の証の幾つかの刻印が)

毎週土曜日は、ボケ防止なんかじゃなくて、あくまでもお勉強の中国語教室。
先週は、大学時代の同窓会で、北陸に出かけていたので欠席。

んで今日は、金沢のお土産を手に、2週間ぶりの中国語教室へ。

中国語教室に出かける際には、時々画像の上海ウォッチを腕に巻いて。

記録によれば、遡ること21年、1992年に上海に出かけた際に、
南京路に有ったデパート風のショッピングセンターで購入した逸品。

ケースはステンレス製、19石の手巻きムーブメントで、日常生活防水。
手巻きながら、日差は-5~+10秒とロレックス並み (?) の精度。

だからと言って、もう5年になろうかと言う中国語の勉強がはかどる訳では・・・。