よく、
スマホみていて、ネットの広告部分とか、Facebookの広告部分とかでみる、
気になってたマンガがあって。

産婦人科のお話らしく、
でも悲しくなる話っぽくて、気になるけど悲しい話みれなくて(コウノドリとかみれなかったタイプ。ほんとにみてない。)
勝手に敬遠してました。

でも、実は昨日と今日で3巻とも購入して、デジタル書籍で。
一気に読みました。

「透明なゆりかご」です。


この話の一部分、広告でみたやつだ!
とか何個かあって、
その一部分だけではわからないドラマ(リアルだけど)がすべてみれて、なんかよかった。

こわいよーーみれないよーー。から、結末が知れて。


王子とベビ王子が爆睡してる真ん中で、涙ぐんだり笑ったり号泣したりして読みました。

深すぎるので、様々な感想はとりあえずとどめておきますが、
ほんと、無事な妊娠、無事な出産、そして子育てができていることに、
神様、ありがとうございます。

心から心から心から、そう思います。

そういう感謝は、何度も思ったし、ここに書いたこともあったんだけど、
ほんとにほんとにほんとに忘れちゃいけない感謝だなと、
あらためて思いました。

ありがとうございます。


これ以上続きをかくととまらなくなる。(>_<)


なので他の面の感想を。

看護士さんてすごいよなーー。と更に強く思った。
私って、「尊敬する人」の幅が広すぎると自分で思うんだけどw、
いまここではこれを読んでの感想だから産婦人科で働く方々に対して

メンタルの強さに大尊敬。

仕事で、お客様で看護士さんて多くて、産婦人科の看護士さんもたくさんいたなー。と思ったら、もっともっと癒されたかっただろうな。とか思った。

復帰したら、接客レベルあげるのがんばろう。

結婚して主婦になってからのわたし
王子産んでママになれてからのわたし

その立場になることで、はじめてその立場の気持ちがわかると思う。

仕事に反映された。

次復帰したら、二児のママの気持ちがわかる。はず。

話とびとびですが、
とにかく読んでよかったマンガでした!