子育て講座(イヤイヤ期)
*言葉や行動、表情から気持ちを言葉にしてあげる。「こわかったね、おなかすいたね、びっくりしたね」など=通じた❤→心の絆、安心感、だいすきパワー
*ママがにこってしたら、「ボクってママのことこんなにニコニコにできるんだなー、ボクってすごいなぁ」→自信
*幸せホルモンとストレスホルモンの程よいバランスを。
おなかへって泣く(ストレス)→待ったらきてくれた(幸せ)
あそんでほしいよー(ストレス)→待ったらきてくれた、ぎゅーしてくれた、遊んでくれた(幸せ)
こんなふうに安心できるんだとからだでおぼえていく。
*探索する。
わざと物をおとしてみて、「あー」という←おちる、音がする、かたちがかわるなどの探索活動
*イヤ!が増える→イヤといえることが大切。言葉で表現ができるように。イヤと言っても、ママに嫌われないという自信があるから言える。(だいすき心の絆。)
*いろいろ自分でしたい。自分のことを自分でできる感覚を育てる→◯◯おねがいねと頼む。→できたら、いっぱい喜んであげる。
*気持ちは、どんな気持ち認めて受け止める。
*行動は、ダメなものはダメと線引きをする。
*しつけはその場ですぐできない。繰り返し繰り返し、できるまで待つ。大人も1回でおぼえられない。
*褒めるときのコツ
認める→がんばったね、よくできたね、いいね、えらかったねを具体的に。◯◯がよくできたね、靴をきれいに並べたね
結果だけでなくプロセスにも関心を寄せる
たとえば、なぐりがきの絵を嬉しそうにみせてくれたとき、「上手に描けたね」だけでなく「楽しそうに描いてたね」
*注意するとき、叱るとき
体のリズム→心→判断の順番で発達していくので、眠い(体のリズム)と何もできない。体のリズムが落ち着いて、心が落ち着いて、(興奮していないなど)はじめて判断ができるようになる。
なので、体のリズムが落ち着いてないと注意しても聞こえない。
注意がこちらに向いていて、判断できるときに具体的に注意する。
「ちゃんとして」→「机に上るのはだめ」、「お背中ぴんとして」
どうすればよいか言う。
「おもちゃは、投げないで」→「おもちゃは、投げないで、そうっとおこうね」
*言葉や行動、表情から気持ちを言葉にしてあげる。「こわかったね、おなかすいたね、びっくりしたね」など=通じた❤→心の絆、安心感、だいすきパワー
*ママがにこってしたら、「ボクってママのことこんなにニコニコにできるんだなー、ボクってすごいなぁ」→自信
*幸せホルモンとストレスホルモンの程よいバランスを。
おなかへって泣く(ストレス)→待ったらきてくれた(幸せ)
あそんでほしいよー(ストレス)→待ったらきてくれた、ぎゅーしてくれた、遊んでくれた(幸せ)
こんなふうに安心できるんだとからだでおぼえていく。
*探索する。
わざと物をおとしてみて、「あー」という←おちる、音がする、かたちがかわるなどの探索活動
*イヤ!が増える→イヤといえることが大切。言葉で表現ができるように。イヤと言っても、ママに嫌われないという自信があるから言える。(だいすき心の絆。)
*いろいろ自分でしたい。自分のことを自分でできる感覚を育てる→◯◯おねがいねと頼む。→できたら、いっぱい喜んであげる。
*気持ちは、どんな気持ち認めて受け止める。
*行動は、ダメなものはダメと線引きをする。
*しつけはその場ですぐできない。繰り返し繰り返し、できるまで待つ。大人も1回でおぼえられない。
*褒めるときのコツ
認める→がんばったね、よくできたね、いいね、えらかったねを具体的に。◯◯がよくできたね、靴をきれいに並べたね
結果だけでなくプロセスにも関心を寄せる
たとえば、なぐりがきの絵を嬉しそうにみせてくれたとき、「上手に描けたね」だけでなく「楽しそうに描いてたね」
*注意するとき、叱るとき
体のリズム→心→判断の順番で発達していくので、眠い(体のリズム)と何もできない。体のリズムが落ち着いて、心が落ち着いて、(興奮していないなど)はじめて判断ができるようになる。
なので、体のリズムが落ち着いてないと注意しても聞こえない。
注意がこちらに向いていて、判断できるときに具体的に注意する。
「ちゃんとして」→「机に上るのはだめ」、「お背中ぴんとして」
どうすればよいか言う。
「おもちゃは、投げないで」→「おもちゃは、投げないで、そうっとおこうね」