どっちだろう いいとこは しあわせなところは
ぱっと見の イメージでは どちらも似たよな

どんくらいの いい事が しあわせと呼べるんだ
ちょっぴりの ダメージで われてしまうよな

二人で歩いたら 頭はからっぽで
悩みは消えてしまったんだ
大きい空から 雲がむかえに来て
空飛んでる気分だったんだ

どっちでも いい事だ しあわせと呼ぼう

二人で歩いたら 頭にメロディーが
うかんで消えなくなったんだ
あの大きい空より もっと大きい気持ちで
聞かせたい気分になったんだ

どっちだろう いいとこは しあわせなところは
ぱっと見の イメージでは どちらも似たよな

どんくらいの いい事が しあわせと呼べるんだ
ちょっぴりの ダメージで われてしまうよな

二人で歩いたら 頭はからっぽで
悩みは消えてしまったんだ
大きい空から 雲がむかえに来て
空飛んでる気分だったんだ

どっちでも いい事だ しあわせと呼ぼう

二人で歩いたら 頭にメロディーが
うかんで消えなくなったんだ
あの大きい空より もっと大きい気持ちで
聞かせたい気分になったんだ
かつて そこには
故郷へと続く道があった
かつて そこには
家へと続く道があった

おやすみ かわいい子 泣かないで
子守唄をうたってあげよう

黄金の眠りがおまえの瞳を満たし
微笑がおまえの目を覚ます
おやすみ かわいい子 泣かないで
子守唄をうたってあげよう

かつて そこには
故郷へと続く道があった
かつて そこには
家へと続く道があった

おやすみ かわいい子 泣かないで
子守唄をうたってあげよう


君はその重荷を背負っていくんだ
これから長い間ずっと
君はその重荷を背負っていくんだ
これから長い間ずっと

僕は君に枕を渡さない
招待状を送るだけ
祝宴が始まると その真最中に
僕はつぶれてしまう

君はその重荷を背負っていくんだ
これから長い間ずっと
君はその重荷を背負っていくんだ
これから長い間ずっと