今日は…ちょっといつもと違う入りで…
2人ラジオの時じゃないと、無いですね!これは![]()
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「堂本光一でーす…ちょっと、あのー…すいません。
え~つよっしさん、トイレに…(スタッフ笑い)
え~、行かれてしまったので、
この自由な『どんなもんヤ!』の何でもありですから!
え~、とりあえず今わたくし1人で始めますけど、
すぐ戻ってくると思いますんで…
え~、イギリスの学校で行われた音楽の試験!
テスト用紙の最後のページに答えを載せる印刷ミスを
してしまったそうです…あぁ!最後のページに
答えを載せちゃったんだ!おん。
しかし、受験した1万2千人のうち、
殆どの人が答えを書いてあることに気付かなかった!
ふぉぇ~!(バタン?)
印刷ミスの影響があった可能性のある生徒は、全体の5%…
ほ~(
「ん~」)これ損した気分なるなぁ!
“答え、載ってるやんけー!”ってことやんなぁ!」
「なるほどね~。」
「お、つよっしさん、帰ってこられて…」
「いやいやいや!」
「いつの間に?帰って…」
「いや、もうオープニング最初っから居たんですよ。」
「いやいや、居ませんよね!」
(スタッフ笑い)
「え?こ、全部載ってたってこと?答えが?」
「まぁな、大変な出来事でござんしたなぁ(
「でしたなぁ。」)」
【なんかサラリと嘘ついている、つよっさんが可愛いなぁ
】
そして木曜日なので
「何でもこいやの」
「ふつおた美人!」
「○○のP.N.ネマさん」
「…ネマさん…」
「私は結構胸が大きい方なんですが、
知り合って仲良くなったおじ様に飲み会の際必ず
“胸いくつ?”と聞かれます。とりあえず光一くんの
オヤジギャグ並に“2つ”と返しておくんですが(
「う~ん」)
ある程度年齢のいった男性から
男性からすると、
そんなに胸の大きさって気になるもんなんですか?
個人的には人様の胸なんか気にし始めたらキリがないと
思うんですが。もうすぐ三十路に突入されるお2人なら、
おじ様の、ほ、おじ様方の気持ちわかるんじゃないかと思い、
メールしました。納得のいく回答お待ちしています(
「う~ん。」)
ま、自分は全然む、おっぱい星人じゃないんで
(
「むねぇいくつぅは気にならへんかなぁ~」)
つよっしさんは、な、何フェチなんすか?」
(スタッフ笑い)
「…何、そんな…ヤンキーみたいな聞き方したんですか?」
(スタッフ更に笑い)
「[笑いながら]え?」
「“インパラ”乗ってるみたいな…[笑いながら]なんかもぉ、
ヤンキー、ぶ、バリでしたけどぉ?」
「そうですか?」
「俺でも“フェチ”…なんかあるかなぁ?」
「ま、俺は…あの、あるけど言わないですけどね。」
「言わないですか?」
「言わないです![可愛く]内緒
」
(スタッフ笑い)
「可愛いんか可愛くないんか、わからなかったですね、今。」
「[また可愛く]内緒
1人で楽しむ
」
「え~、俺、なんかあるかなぁ…
[暫く悩んで]え?“ノーメイク”は違うの?これ?
ノーメイク、ちょっと僕、エロいと思うんですよ。」
「あー!そうですか!」
「うん。僕だからぁ、なんかその…その人の全部見れてる感じが
好きなんですよ(
「あー、そこにちょっとエロを感じる?」)
感じるんですよ(
「ほ~~~う!」)
うん。女の人ってノーメイク―…」
「どうする!?それでお前、
街中ノーメイクがいっぱい増えたら[笑い]」
「いやぁ、お化粧品代が浮いて、いいじゃないですか!(
笑い)
ま、例えば女優さんとかぁ、え~現場に入る…前は、
あんまり…ドキっとしないです(
「ん。」)入る前のノーメイクは、
なんとも思わないです。」
「あ!とった時!」
「そこなんですよ!」
「あ~、そこはちょっとこだわりかもしれんな。」
「そこなんですよ。だからぁ、メイクしました、とか、あるいは、
メイクしてるのも知ってます、なんかん時に…とるっていうさぁ。」
「ま、そんな姿を自分に見せてくれたっていう―…」
「っていう、喜びとぉ
(
「なるほどね【?ちょっと微妙に聞き取れず
】」)
ドキドキ感とぉ(
「ほ~」)なんかあんねんなぁ~」
「いいと思う、いいと思う。」
「…ノーメイク!(
「なるほど。」)うん。」
「いや…意外とこういう話、
剛から聞いたことなかったから意外やった。」
「まぁ、いや、しませんしね。そんな(スタッフ笑い)
して、したところで、ねぇ、光一君が得するとも
思えなかったですから(
「いやいや」)【ちょっと聞き取れず
】
話はしないですけども。」
「いや、ちょっと…聞いてる人も興味深かったと思う。」
「あ、そうですか?(
「うん。」)僕だから、
そういう感じで見てますねぇ。」
「ま、僕は言わないんですけどね!」
「言えないんでしょうね、なんか。」
(スタッフ&
大爆笑)
「なん、なんか、きわどすぎるんですかねぇ。」
「ん~、まぁ僕は言わないんですけどね(
「はい~。」)はい。」
歌は『涙、ひとひら』…
王子ー!(笑)
『お別れショートポエム』は
「“ぽちゃ”っとしている友達は、日本舞踊を踊っている、
あ、習っている。この前、朝に稽古して、その後、
前の日の残りの“ちゃんこ”を食べたと話していた。
失礼だが体型が体型だけに、相撲を連想してしまった
(
「うん。」)ちょっとぉ~可哀相やん、そんなん言うたらぁ~
(
「うん。」)ええやんなぁ、別に日本舞踊、
ぽっちゃりしててもなぁ!」
「ちゃ、ちゃんこをね!えぇ…。」
「ちゃんこも美味しいんやなぁ、あれなぁ。なぁ!塩ちゃんことかな。」
「はい。終わろうか?」
「そうしようかぁ?」
「うん。堂本でしたぁ!」
「はい、さようなら~」
く~“堂本”1つで、まとめたわね!?←そこ!?
つよっさんのフェチ、流石『愛のかたまり』を
書いた人だなぁと思いました
しかし光一さん…
どんなきわどいフェチなんですか!?
それと、『お別れショートポエム』の、つよっさん、
「ちょっとぉ~可哀相やん、そんなん言うたらぁ~」が
すんごく可愛くて、萌えなんですけど!!![]()
…へ、変ですか…?![]()
…そして、来週は…やはり1人かなぁ…