サッカー日本代表の試合見ましたか?
私はガッツリと見てました。引き分けではありましたが、
あの強豪国相手に互角以上の戦いが出来たのは
大きな収穫だったのではないでしょうか。

W杯まであと少し。どうなるのか不安もありますが
とてもワクワクしちゃってます!

でもW杯もそうだしオリンピックも。
世界的なスポーツ大会は1回だけで良いので
生で見てみたいな~って思いますね。

チケット取るのにクレジットカード行けるのかどうかは、
ちょっときちんと調べてないので分かりませんが、
でも海外へ!!てなったらカードは断然あった方が良いですよね!

渡航費にホテル代に食事代。う~んどれぐらいかかるんだろ。
計算してみたい気はするけど、なんだか怖いな。
クレジットカードを使えば使う程ポイントが貯まり
お得になるのは周知の通り。しかし使いすぎるのも良く無い。
それこそ毎月限度額を越える様な使い方をすると、
カード会社からの印象も悪くなってしまいます。

そこはTPOに応じて使って頂くしかありません。
ここは現金で済ませる。ここはカードで済ませる。
といったカンジで予め決めておいたり、
限度額とは別に「カードは毎月〇〇円まで」と
独自でルールを決めても良いかもしれません。

それだとポイントが...てなるかもしれませんが、
ポイントが貯まる前にカードが利用停止になってしまっては
元も子も無いでしょ(o゚ω゚o)

カードのご利用は計画的に。そして効率よく使って行けば
自然とポイントも効率よくたまりますお。
クレジットカードを選ぶ基準は人それぞれ。
でもどうせならば、得になるカードが良いですよね。
それじゃあ還元率の高いカードで!て行きたい
ところだけども、それだけじゃお得なんてなりません。

ポイントを貯めた所で、使い道が無ければ意味がありません。
自分のライフスタイルをしっかりと思い返す事。
ポイントプログラムがしっかりとしてる所。
を選ぶ様に心がけましょう。その際に
貯めたポイントをどうしたいのかも考える必要があります。

そして1つ贅沢を言うのであれば
どのお店にでも対応してる所。
申し込んだのは良いけど、対応してないならば
何の為にカードを作ったのか分かりません。

他にも電子マネーのチャージが出来たり、
ETCにも対応していたり色々とあります。
じっくりと吟味して選ぶ様にしたいものですね。
旅行へ行くならクレジットカードは必須ですよ。

電車の切符買うのもクレジットでOK。
対応していない路線もありますが、新幹線や
特急路線はだいたい使えます。

また高速道路で行くにしてもETCでスムーズに。
特に連休中は渋滞に巻き込まれる可能性はあるので、
ますます必要なものに。

思い切って海外に行くならば、マイレージカード。
マイルがたまればオイシイ思いが色々と出来ますよ。

そして目的地に着いてからも、カードは大活躍。
レンタカーはクレジットでしか対応してないので、
利用する時は絶対に欠かせません。

しかし残念な事に、クレジットカードでも
買えない物が1つあります。

それは旅の思い出。

これはどんな高性能を誇るカードでも無理なので
注意されたし。
クレジットカードはそれだけでもお会計が便利になるのですが、そのクレジットカードに電子マネーをつけることでより簡単にスピーディーにお会計が出来るようになりました。

電子マネーの特徴はクレジットカードよりも決済が簡単ということです。クレジットカードの場合は認証番号の入力やサインの記入が必要になりますが、電子マネーの場合、レジについている機械にかざすだけで支払いが完了します。

コンビニなどのレジが混みやすい場所では電子マネー付きクレジットカード がとても活躍するでしょう。

電子マネーといってもEdyやSUICA、QUICpayなど電子マネーの種類は沢山あり、それぞれ前払い式や後払い式など特徴があるようです。まだまだ電子マネー付きのクレジットカードは少ないですが、今後どんどん新しいカードが発行されると思います。
最近は学生のうちにクレジットカードを持つ人が多くなってきました。理由としては、大学生や専門学校生になると、一人暮らしや旅行などの出費が一気に増えるからでしょう。

また、もうひとつの理由として、学生のうちだとクレジットカードの審査に通りやすいというメリットがあります。例えば新社会人になってから申し込むと、まだ収入が安定していないため、断られるケースがあります。しかし学生のうちは親の保護下にあるため、カード会社も気軽にカードを発行しやすいのです。

学生のうちに作ったクレジットカードは、学生限定のサービス等はなくなりますが、社会人になっても契約自体きられることはありません。学生のうちに使い続ければ社会人になったときにはゴールドカードになることも期待できます。
クレジットカードの年齢制限は大まかにいうと18歳から65歳です。

しかしすべてのクレジットカードがこの通りというわけではありませんし、年齢によって審査の通りやすさなども多少変わってきます。例えば制限内の60歳でも年金暮らしだと審査は厳しくなってきますし、消費者金融系のクレジットカードは20歳未満は発行不可です。中には18歳未満でも海外へ留学する場合のみ発行を許可しているカードもあるようです。

一番クレジットカードの発行が容易になるのは20代から30代前半の働き盛りの年齢だといわれています。学生の間も審査が通りやすいですが、未成年の利用者はどこのカード会社でも親の同意書が必要になりますので、多少手間が多くなります。

30代以降はゴールドカードやプラチナカードの審査に通りやすくなるのでチャンスはいくらでもありますよ。
クレジットカードの有効期限が切れて新しいものに変えるときや、単純にカードの契約を破棄したときなど、いらなくなったカードは正しい手順を踏んで破棄しましょう。

単純に言うと個人情報が知られないように細かく刻んでから捨てます。自分の名前の部分は勿論ですがサインや磁気の部分には特に気にしてはさみを入れましょう。基本的に期限が切れたカードは使うことはできませんがスキミングなどで中のデータだけ引き抜かれてしまうことがあります。

一番のベストはカードにも使えるシュレッダーに入れて細かくし、別々のゴミ袋に入れてごみに出すことでしょう。
クレジットカードが作りやすくなる時期というのはあると言われています。しかし、大きな差ではないのであまり過信しすぎるのは良くないですね。

クレジットカードが作りやすくなる時期というのは、カード会社がキャンペーンを行っているときです。今入会すると、一年間年会費が無料だとか、ポイントが付いてくるなど何らかのキャンペーンを行っている場合は、新規ユーザを欲しがっている状態なので、通常よりも審査が甘めになりやすいのです。

また、新年度はクレジットカードを作る人が増えるので、このタイミングにクレジットカードを作るのもいいですね。

審査に通るか通らないか微妙だと思ったときはキャンペーンが開催されるまで待った方が審査に通る確率は微々たる物ですが上がると思います。


クレジットカードには期限が設定されています。ネットで利用するときなどはこの有効期限を入力する欄がありますね。

有効期限は自分で選ぶことは出来なくて、クレジットカード会社が独自で判断して設定します。例えば初めてクレジットカードを作るような人は1年や2年など短く、長い間ずーっと使ってきたような人には5年や6年など長く使えるものを発行する傾向にあります。

通常は有効期限の1、2週間前になると郵送で新しいクレジットカードが送られてきます。しかし、今までに何度か延滞を繰り返していたり、現金化など違法行為をしていると、契約解除となって、新しいカードが送られてこないこともあるので、使い方には十分に注意してください。

新しいクレジットカードが届いてから、古いクレジットカードの期限が切れるまでは2つのカードが使える状態ですが、新しいカードが届いた時点で、古いカードはシュレッダーにかけるなどして早めにごみにしてしまいましょう。