マンドゥが入院した(24時間付き添い中)ヒヨコ病院



いつも通りに眠りながらも咳が少し気になった。夜10時頃からは1時間おきに寝苦しそうに寝返りを繰り返し、その勢いから起き上がる。



いつものおっぱい欲しさだろうと思いつつ、1時間おきというのに腹が立っていたもやもや



が、深夜2時頃からはおっぱいも受け付けずにぐずるばかり。熱は37度台後半。



咳とゼーゼー言うのは以前の風邪のときと同じだけれどおっぱいまで飲まないのは初めて。



またも心配になりはじめ3度目となる「こども医療でんわ相談」に電話すると夜間診療を勧められたハッ



急いで着替えてマンドゥを抱えて外に出るも朝方4時にタクシーは通らない。配車の電話をかけていると運良く目の前でタクシーが止まり、乗っていた人が会計するのを待って飛び乗った。



病院に到着する頃には眠さからのグズグズ程度で咳も落ち着いてきていたものの先生の判断で吸引を行う。


酸素量は安定、RSウィルスは今回も陰性だったものの胸の音が気になるため入院をとの宣告ガーン



来月から仕事が始まると説明すると喘息の場合おおよそ1週間程度の入院とのこと。



休日だったため荷物を取りに行く間にマンドゥを見てもらえる看護師さんがいないとのことでマンドゥを連れて帰宅し、とりあえず数日分の着替えをカバンに詰め込んで再び病院に病院



ここは24時間付き添いが必要で熱があるうちは(38度だけど)個室ということなのでとりあえず今は処置を受けて疲れて眠るマンドゥヒヨコを見守り中



ようやすスヤスヤと眠ることができていて一安心チーン



処置をする間は外に出されていたけれどマンドゥの泣き叫ぶ声がずーっと続いて胸が痛かったショボーン


夜中に起き上がっていたのは呼吸が苦しかったからかもしれませんね、と先生に言われて母はまた大反省をするのでしたタラー