したいこと
子供の時から目に見えないエネルギーを感じる体質に悩まされてきました2~3年前に知ったのですが「エンパス」っていうそうです子供の自分にはそれは辛すぎて生きることへの失望を感じたことも多くありましたし金縛りや悪夢はしょっちゅう、霊的体験に遭遇することもしばしばそんな自分が大嫌いだったし、人に相談できなくて苦しみましたやっと自分がスピリチュアルのドアを開けたのも2年前「開けるもんかーーー!!!」って踏ん張ってきたんですけど人生の折り返し地点、もう気付け!ってところへ来てしまいました。いろんな出会いや人間模様があったけれどもそこは自分自身の魂の声を聴けるようになるための必要な事柄だったんだなとやっと思えるようになりました。昨年は体を壊し、自分を癒すことや内観をする時間を取らざるを得ませんでした友人や尊敬する先輩の声の温かさや 気づきを多くもらうことが出来て私はやっと「私を取り戻す」ことができましたエネルギーを受けやすい体質の私は人のエネルギーに敏感です私は私の在り方や歓びのエネルギーを循環させ溢れさせないと枯渇してしまい、体が参ってしまいます現代社会での働き方に 私が合わせるのではなく自分の体質を理解し自分を大切にしなければ 今世においての自分を生きれなくなります自身の本質を存在価値として自分のクオリティーを上げるやり方を考えなければ私のエネルギーが宇宙の循環にまで回っていかないなと思いました自分を犠牲にすることや ストレスフルな仕事はもうやめようと思いましたその変わり自分を歓びの循環で活かしながら ゼロベースでストレスフリーで行きたいとオーダーをしました自分の魂の声を聴いたからですでもその声をまたもや思考が邪魔をします「そんなことは世間から受け入れられない」「お前がやってきたことなどちっぽけなことだ」「自分が楽したいからではないのか?」その思考は私を長く苦しめ 私の魂の光は遠く遠く 漆黒の闇に消えそうになっていきます本当にしたいことは何なのか?自問自答の繰り返しですもう自分が自分の声を閉じようとしたその時今まで私がやってきたメイクの仕事で魂の輝く私の見えてる本質の姿を施したあとの 笑顔や涙「あっ、私きれいなんだと」とおどろくお顔が一気に私の目の前に一面に広がりました温かで光まばゆいエネルギーが私を包み込みます「私はこのエネルギーの素晴らしさと本質の光輝くきらめきを伝えきれてなかったな」と後悔の念が浮かびましたそして「私はこの純粋な本質のエネルギー、感じてたいんだな」と無数の輝く その方たちの光を浴びて涙が勝手に溢れだしました私は感じていたのです震えるような感動をお相手から頂いていたことに気づきました伝えてなくてはいけないこと とはその当時の仕事の流れに沿ったものでないといけないですね相手から魂の声を聴いていたのに自分の感動や声に蓋をすることを優先させていたのです■タイトルはこちら■本文はこちら!改行後の本文はこちら(ここは削除してください。)