1限は実習指導。結局なんもやらんでおわっちまった。経験談ばっかしてマイワールドにはいらないでくれよ。ちょっと多いぜ。


2限が発達心理学。発達の段階のはなしだっけ?中世ヨーロッパが7年区切り、近世ヨーロッパが10年区切りだったか?

古代中国も10年区切りぐらい。たしか50代は老にして立たずだった気がする。藤岡弘、的な意味合いだったと思う………。青年期が長くなって幼年期(?)が短くなったんですよね。



3限が人間関係論。
「奇跡の人」。ヘレンケラーとサリバン先生のお話。

表面的なところしかわかんなくて真意が掴めなかった。


4限、家政学概論。パソコンが20分立ち上がらなかったところですでに意気消沈。


たまに振り返ってみれば、オレがみた限りスクリーンに目をやっているのは女の子二人だけ。



で、一番イラッとしたのは講義の最後。



静かに聞いてたから早く終わろうって。

電車に間に合わないから早く終わろうって。


それでその場しのぎのために静かにするって。



まぁ、確かに誰もきかないような授業だけどさ。



だけど、その態度は間違ってないかい?先生にも最低限の礼儀ってもんがあるぜ。



みんなが共犯者。何もしないオレも。みんな若いさかりだから、元気がありあまってるからっていう理由を勝手につけて黙ってるオレも。何も言わない先生も。




みんなが共犯者。





そして駅では寂しさが爆発。

発狂とかはしてないですが。


人間関係はまぁいいやって感じなんだけど、環境に難有り。


個人の意識の問題。




ここ二日で感じたこと。女って、怖いね。