昨日午前中、メルを動物病院へ連れて行った。
(先週の土曜日よりは回復している
だけど、
健康なときのメルの
では無いため)
娘が診察室に付き添い、私は運転手で診察中は車で待機。
私がとても信頼している◯葉獣医が、
確認したいことや、伝えたいことがある場合は、
電話で会話。
会話の中で、年齢の話になった。
稀に20歳〜22歳まで生きる猫がいるけど、
猫の寿命は、だいたい16歳〜18歳くらい。
メルの年齢は、あともう少しで推定15歳になる。
人間の年齢にすると、メルはかなりのお婆ちゃんということに。
私は、一気にトークダウン![]()
してしまった。
診察室で電話のやりとりを見聞きしていた娘が、
「やばい‼︎ 電話から漏れてくる母ちゃんの声が暗いし、かなり静かになってしまったぁ〜 もしかして母ちゃんは悲しくなり、会話中にもかかわらず泣いてるかも
」と思ったとのこと。
泣きはしないが、なんか、、、辛い![]()
夜、いつものようにメルが布団に入ってきた。
グルグルと喉を鳴らして、甘えてくる。
メルは20歳以上まで生きてくれるかも![]()
もしかしたら、あと数年で逝ってしまうかも![]()
毎晩、『メル〜大好きだよ
ずーーーーーーーっと母ちゃんの側に居て、長生きしておくれ
』と言っているが、昨夜は、泣けてきて
声がブレブレで言葉が上手く出なかった。
メルが居ない生活など、
今の私には考えられない。。。
猫の平均寿命の話から、
いろいろなことを考えてしまって、
落ち込んでしまった愚かな自分。。。
こーゆー心配性な性格がダメなんだよなぁ〜
メルは、試食で貰ったフードをパクパク食べてる。
ヒルズのwd ドライフード、メルは好みらしい。
今まで食べていたフードに、wdを少量かけたら、
wdだけ拾って食べ、いつものフードは残す。
なのでwdだけあげたら、ペロリ完食![]()
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もっと食べたいと催促までしてきた![]()
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かなり多めに試食をもらったのに、残りわずかになった。
フードを買いに行かなければ〜