あずき | 松竹梅のつぶやき

松竹梅のつぶやき

潰瘍性大腸炎患者。

2024年、背骨5箇所、腰骨3箇所合計8箇所の圧迫骨折で身体が海老の様に曲がってしまい、身長が15㎝縮まる。
日常生活が少々困難な状態。
寅次郎(秋田犬)とメル(猫)に癒され、パワーをもらい、頑張って生きている。

フェイスタオルを利用して、あずきの歩行補助している動画です。

↓↓↓ 私のお尻、御免なさいね滝汗あせるあせるあせる





動画は、銅鑼姫(二足歩行の娘)撮影。
声、銅鑼姫と私、似てます

あずきのことを『あずちゃん音譜』と言っているのが銅鑼姫で、
『あずき音譜』と呼んでいるのが私です。

家の中が散らかっているの、スルーして下さいませお願い


あずきが逝ってしまった日の夜のビビアンです。
冷たくなったあずきが寝ているサークルの扉をトントンとして、『あずきちゃん、起きて。。。ねぇ!?どうしたの?』と言ってました。
何度も、何度も、サークルの前にきていました。




メルは、数日間、ずーーーーっと、泣いてました。
そして、あずきが愛用していたハウスに入ることが増えました。




【つぶやく】
あずきが、オムツを使う前、ゲリうんち💩で家の中が、大変になったこともありましたが、
今では、とても良い思い出です。
いろいろな事あったけど、本当に幸せだった。。。
一緒にいられたこと、本当に幸せ〜

私は、あずきが天国へ逝ってしまったこと、
今でも、まだ、あまり実感出来ないでいます。

でも、有り余る時間(バイト終わってから夕方、毎日のように動物病院へ通っていたので。。。今は通院していないから時間があるのよ。でも、私、何にもしないでボーーーっとしている。ヤル気が出ないぼけー)や、ゴミの量の少なさ(あずきが使っていたトイレシート&オムツ、食べなかったご飯、ゲロ吐いたときに掃除に使ったペーパーなどなどが無いのでゴミ少ないの)を見たとき、、、
あずきが天国へ逝ってしまったことを、痛烈に感じますえーん