昨日、江原啓之さんの講演会に行ってきました
この手の話が苦手な方はスルーして下さいね
「あの世のお話し」と言うことで、始まって早々からスピリチュアルな世界でした
10歳くらいの男の子がステージにいるらしいのです。もちろん私には見えません。
江原さんは、その男の子の亡くなられた経緯や色々話されました。
会場に来られてた方が私の息子だと言って手を挙げられてました。
第一部は為になる話しと、やるせなすの中村さんと江原さんのスピリチュアル漫談のように楽しい話しでした
いつもお話がとてもお上手で感心します

第二部は質問コーナーです。
公演が始まる前に、悩みや質問を書いて提出するんです。
さぁ書こう
とペンを持ったら…私、悩みが一つもないの
とペンを持ったら…私、悩みが一つもないの小さい事を言えばキリがないし、悩みを悩みと感じない、ただのパボか
唯一の悩みと言えば、ユノ
の心配だけです
本当に心配で、一時期は悪魔のような心になったほどですよ
質問コーナーが始まり、これ誰ですか?って手を挙げて、プチ個人カウンセリングみたいな感じでした。
危なかったわ
もし書いて、当たってたら…
「ユノが心配で夜も眠れませーん
」
なんて言えなかったわ
皆さん、大なり小なり悩みがあって大変なんだなーなんて思いました
常識に当てはめた幸せが全てじゃないと言うこと、考え方一つで幸せになれると言うこと。
幸せを求めるんではなく、自分の幸せを少しでも他人に分ける事が大切だと知りました
とても勉強になりました